パンティ田村編
■オフ喜利出場者ぶっ殺し日記■
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パンティ田村
偉人ブログ管理人
その名の通りのキチガイ。日々様々な偉人になり代わり、
偉人達の日記を書き綴る。要するにキチガイ。
〜作戦開始〜
オレイズムをご覧の皆さん、いや、オレイズムをご覧の家畜どもこんばんは!
パンティ田村の妹で、ヌンチャク島袋って言います♪
今日は兄の話をします♪
私の兄のあだ名は、、
短小、包茎、早漏、切れ痔、ワキガ、歯槽膿漏、淋病、梅毒、
ゴキブリ男爵、オナニー閣下、ザーメン伯爵、陰毛、飲尿、
この世の果て、前科4犯、5留六浪、フンコロガシ、などなど。
まさにこの世の醜いもののパンドラの箱状態♪ウケるよね♪
しかも最近、オナニーのしすぎで頭がやられちゃって、
夜中に、
「ワシは織田信長じゃあ!」だとか、
「松尾芭蕉です。一句出来ました。」だとかたわけた事ほざくから、
トサカに来てフライパンで頭めたくそぶん殴ってやったら白目剥いてピクピク痙攣してた(笑)
あの世で偉人にインタビューしてくれば?って感じ(笑)
まあそんなわけでお兄ちゃん死んだ(笑)
ウケる(笑)
ちなみに死んだ後兄ちゃんの部屋漁ったら偉人ブログの下書き見つけました。
パンティ田村の日記
やあみんな!俺さ!パンティ田村さ!
今日、雨YADORIしてたら、KOINUが俺の足元に来たのさ!
俺、っていうか俺っち、不憫になっちゃって、
MILK買って飲ませてあげたら懐かれた、っていうか、懐かringっていうか?
とにかく愛されたのさ!
俺っち、優しすぎるって良く言われるけど、
好きな人にはもっと優しいぜ!
え?好きな人は誰かって?
そう、モニターの前の君さ!
今すぐメールを!
omaega_hosiize@yahoo.co.jp
だってさ(笑)
お前偉人じゃねえし(笑)
クズだし(笑)
2006年07月07日 | オフ喜利出演者ぶっ殺し日記 | トラックバック:0 | コメント:5
コウイチ・ヤング編
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コウイチ・ヤング
装填管理人
世界中の女性、いや、生物学上、雌に分類される全ての生物の敵。
穴を見るとそれがチクワだろうが何だろうが必ず欲情する。
〜作戦開始〜
コウイチの日記
7/3(月)
雨。月曜という事でただですら憂鬱なのにこの天気じゃあ気分が乗らない。
ただただ重い足を引きずり、家を出る。駅までの道のりにあるワンルームマンションのベランダにパンティが干してあったので盗んだ。Tバックだ。興奮。
ノってきたので埼京線、大宮〜赤羽間を20往復した。メインはOLと女子高生。遅刻。
7/4(火)
また雨。乗らない。昨日盗んだパンティの持ち主が気になるので早朝から張り込み。
玄関が開いたと思ったらマッチョなゲイが出てきた。嘔吐。大宮〜赤羽間を5往復。
帰りに秋葉原。盗聴、盗撮用の機材を一通り購入。58万円也。
7/5(水)
幼馴染みのエミにカメラとマイクを仕掛けたぬいぐるみをプレゼントした。
風水上、部屋を見渡せる場所に置いてあげると良いんだよ、と一言。
これでエミはもう俺の物だ。興奮。夜、早速張り込み。
盗撮用の電波を拾う。映像が映る。どこかのゴミ捨て場の風景が映る。
憤激。埼京線を50往復。就寝。
7/6(木)
曇り。馴染みのブルセラショップへ。スクール水着を購入。写真はかなり好み。
開封したが香りがいまいちなので返品。埼京線5往復。帰宅。警察が居た。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/stm/20060617/lcl_____stm_____004.shtml同日、獄中にて自殺。
2006年07月07日 | オフ喜利出演者ぶっ殺し日記 | トラックバック:0 | コメント:1
原宿編
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原宿
桃色核実験管理人
無職の無職による日記をひたすらに書きなぐる。
無職of無職の名を欲しいままにするテキスト界のカリスマ無職。
〜作戦開始〜
ここでニュースです。昨夜未明、横浜市の民家で、男性が倒れているのを家族が発見、救急車で搬送されましたが、間も無く死亡しました。亡くなったのは長男でニートの原宿さん。死因は感電によるショック死と断定されました。亡くなった原宿さんは桃色核実験という人気ホームページの管理人で、インターネット界のカリスマ無職として世間の注目を浴びていました。
遺族のコメントです。
「スッキリしました。」
亡くなった原宿さんの部屋には、「急募!簡単な作業です!ピンセットをコンセントに突っ込むお仕事です。月給18万円を保証、各種手当てあり」と書かれた郵送物が見つかっており、仕事を探していた原宿さんの心理を巧みに利用した悪質な犯罪の可能性もある、と関係者は語っていますが、特に捜査はしないらしいし、ぶっちゃけあんな奴一人くらい死んでも別に問題無いんじゃない?俺はそう思うんだけどみんなはどう?そんな事よりさ、ファッション雑誌に載ってる、好みのタイプの女をいっせーので、で同時に指す遊びしようぜ!ほら、いっせーのーで!
ギャハー!お前趣味わりー!(笑)(ロイター通信)
2006年07月06日 | オフ喜利出演者ぶっ殺し日記 | トラックバック:0 | コメント:3
ワタナベ編
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ワタナベ
ろじっくぱらだいす管理人
一日に何万人もの人が訪れる自サイトにおいて、自らスクール水着を着用、
その詳細なレポートをアップするという狂気のオナニーを断行。完全無欠の変態である。
〜作戦開始〜
今回の作戦を実行に移すにあたり、警視庁、及びSAT(特殊急襲部隊)の協力を得た。
何せワタナベと言えば世界にその名を轟かせる変態である。念には念を入れておく必要がある。
ワタナベの殺害。その意義はオフ喜利という枠を飛び越え、世界人類の平和の為と言っても過言ではあるまい。
今回の作戦の要旨はこうだ。
事前の調査により、ワタナベの通勤ルート、及び大方の帰宅時間を特定した我々は、
そのルート上の比較的狭い路地をA地点と名づけ、ここにトラップを仕掛けた。
突貫工事により約30メートルの落とし穴を掘り、その穴にかぶせるようにスクール水着を置いたのだ。
帰宅途中のワタナベがここを通りかかる際、彼の本能は路上に落ちているスクール水着を見つけ出すはずだ。
そして、嬉々としたワタナベがそれを手にしようと近寄った途端、彼は30メートルの落とし穴に落下。
それを確認したのち、我々は一斉に突撃を開始。落とし穴に30発の手榴弾と3000発の鉛玉をぶち込む手はずとなっている。
「完璧ですね」
SAT隊長の平塚が言った。
「ワタナベという化け物相手だ。完璧など有り得ん。気をひきしめろ。」
数十分ほど待っただろうか。ワタナベがとうとうその姿を現した。
白目をむき、ヨダレを垂らし、ふらふらとした足取りでこっちへ向かって来る。
「ここまでは計算通りだ…」ワタナベは重度のスクール水着中毒であり、仕事帰りはいつも禁断症状が現れている。
「!!」ワタナベの表情が変わった!スクール水着に気がついたのだ。
「フシャアアア!!!」奴は奇声をあげ、スクール水着に飛びついた、刹那!
ワタナベの体が視界から消えた。我々のトラップにかかったのだ。
「今だ!かかれー!」
平塚が突撃の指令を出した。次々と手榴弾が穴に投げ込まれ、鉛玉の雨が穴へ降り注ぐ。
「ギャアアアアアアアアア!!!」ワタナベの断末魔の声がこだまする。
もはや肉片すら残って居ないだろう。
仕上げに我々はコンクリートを注ぎ込み、穴を完全に埋めた。
「やりましたね。今夜はうまい酒が飲めますよ。」
「ああ、やったな。」
僕が平塚に握手を求めようとしたその時、埋めたはずの穴から、
ワタナベがゆっくりと姿を現した。
「マズイ!!ワタナベがスクール水着を着ているぞ!!全員で包囲しろ!!」
平塚の怒号が飛ぶ。
我々はワタナベに鉛玉の雨を降らせたが、
スクール水着を着用し、完全体となったワタナベにはもはや通用しなかった。
「URYYYYYYYYY!!!!!」
ワタナベと目が合う。
この世の物とは思えない…!
まさに邪悪そのもの…!
こうなったら奥の手を使うしか無い!
「ワタナベ!これを見ろ!」
そういって僕は、ポケットから一枚の写真を取り出した。
「貴様の着ているそのスクール水着の持ち主、美代子65歳の写真だぜ!」
俺は不細工なババアの写真をつきつけた!
ワタナベの顔がみるみる内に苦悶の表情へと変わる!
「キ、キシャアアアアアアアアアアア!!!!!!」
ワタナベは断末魔の声をあげ、全身から血を噴出し、ゆっくりと倒れた。
「ヨッピーさん!そんな奥の手があったなんて…。」
平塚が駆け寄ってくる。
「まあ、な。」
「こ、これほど不細工なババア、見た事が無い…!ワタナベのダメージは相当なものだったでしょうね。」
「その写真はワタナベの母親だ。」
平塚は言葉を失った。
2006年07月05日 | オフ喜利出演者ぶっ殺し日記 | トラックバック:0 | コメント:9
岩倉編
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岩倉
元
いちご帝国管理人
テキストサイト界最悪にして最狂のデブ。
普段、油を入れた水筒を持ち歩きお茶変わりに飲む。
〜作戦開始〜
僕は新宿、コマ劇場の前で岩倉と待ち合わせた。
そろそろ時間だろうか…。
周囲がザワつきはじめる…!
「ヒ、ヒィ!」
「うわぁ!」
通行人の悲鳴が聞こえる。
そして、僕は周囲の湿度があがってゆくのを肌で感じた。
くっ…!なんたる異臭っ…!
間違いない…!
奴が、奴がきやがった!!
岩倉「ぶ、ぶひー。ヨ、ヨッピー久しぶりなんだな。」
「あ、油の塊!?」
僕は目を疑った。
なんという巨体…!体重は優に300kgを超えるだろう。
もはや人類を超越した別の生物だと認識せざるを得ない…!
僕「や、やあ岩倉さん。久しぶりだね(^^)」
岩倉「ぶ、ぶひー。い、言っておくけど、こ、このピザはあげないからね」
僕「大丈夫、ご飯食べてきたからお腹空いてないよ(^^;)」
岩倉「ぶひー、そ、それなら良いんだけど…。
ピ、ピザだけは許さないからな。き、今日はどうしたんだい」
僕「今日は良い話を持ってきたんだよ。岩倉さんは油が好きですよね(^^)」
岩倉「あ、油?油がどうしたんだい?油をくれるのかい?は、早く結論を言えよ!!油油油!!」
僕「じゃあちょっとついてきて下さい(^^)」
そういって、僕はガソリンスタンドに岩倉を連れてきた…。
岩倉「ぶ、ぶひっ!あ、油なんてどこにも無いじゃないか!!ぶひー。」
僕「大丈夫。これを咥えて下さい(^^)」
岩倉「ぶひ?こ、こうかな?」
僕は給油ガンを岩倉に咥えさせ、勢い良くトリガーをひいた。
岩倉「ぶ、ぶひひひ!!ごぼごぼ…、う、うまい!うまいよヨッピー!!こ、こんなにうまい油があるなんて…!」
僕「たくさん飲んで下さいね(^^)」
岩倉「あ、ありがとう!ぶぼぼぼぼぼぼ…」
今だ!
僕はジッポに火をつけ、岩倉に向かってそれを投げつけた!!
岩倉「ぶひ?ピ、ピ、ピギャアアアアアアアアアアアア!!!!」
轟音と共に岩倉の体が火が包まれる。
とどめだ!僕はリモコンのスイッチを押した!
シュルシュルシュル…、ドカーン!
岩倉の頭に原爆が直撃した!!
「へっ、豚のバーベキューの出来上がりだぜ!」
僕は香ばしい香りに包まれながら、ガソリンスタンドを後にした。
店員「お客さーん!ガソリン代!!」
僕「忘れてた!ドッヒャー!!(シェーのポーズのまま大気圏外に脱出。地球を背景にニッコリ笑ってVサインでエンディング)」
2006年06月27日 | オフ喜利出演者ぶっ殺し日記 | トラックバック:0 | コメント:2