10/28
父 「青は?」
よしき「すすめ!」
父 「じゃあ赤は?」
よしき「とまれ!!」
父 「ははは。偉いぞー、よしき。将来は学者さんだな。」
こんばんわ。親ばかです。
昨日の晩から24時間のマンガ喫茶で「あずみ」を読みまくり、
そのまま小室徹夜で万博のフリーマーケットに行きました。
いやもうめちゃくちゃ眠たかったんですけど、
今、月末でお金無いんで、気合を入れて頑張りました。
でも、見てくれるんだけど、なかなか買うまでいかない。
ダメだ!頑張らなきゃ!お金が無いんだから!
眠気まなこをコスリコスリ、必死で頑張る僕。
営業トークも板に付いてきた。
「じゃあ、コレください。」
うおおおおおおおおお!!!
売れた!僕のキャップが売れた!1000円で売れた!
「ありがとうございます!」
すると曇りがちだった空から雨が落ちてきた。
僕達は急いで帰り支度をはじめる。
しかし、僕の心には青空が広がっていた。
本日の売り上げ:1000円(PNBのキャップ)
経費:2000円(場所代、駐車場代など)
アレ?
2001年10月28日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/26
今日、突発的に頭がハゲたので薬屋に育毛剤を買いに行きました。
「その育毛剤はいいよ!ホント、めちゃくちゃ効くから!」
とか言ってた薬屋のオヤジ自身がハゲてた。
説得力ねーなー、とか思いつつ、
なんかヒマだったのでレジのお金をぬすみました。
すると、何故かオヤジが
「金を返せ!どろぼう!」
とか意味のわからない事を言い出したので、
これもハゲのストレスが原因なんだろーなー、
とか思いつつ頭に育毛剤を塗りまくってやりました。
すると急にオヤジの髪の毛がボサーッ!って生えてきたんです。
もうオヤジ、大喜び。
「ありがとう!本当にありがとう!もうレジのお金はいいよ!」
とかバカなこと言い出したので、
「オメー!どろぼう相手にそりゃあねえだろ!!」
つってオヤジをレイプして帰りました。
いくら薬屋でもバカに付ける薬は無かったんだなって感じです。
2001年10月26日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/25
こんばんわ。黒まめです。
クレーム来ないか心配です。
総入れ歯 そういえばね、
なんでみなさんがこんなにも毎日がネタの宝庫なのか疑問なのですよ。
あっちこっちの日記系サイトと呼ばれる所をバビューンと徘徊してると、
毎日面白い体験とかしてる人とかいるじゃないですか。
そういうのがうらやましくて。
僕の日常なんて全然つまらないもんですよ。
つまらないの承知で書きますけどね。
今日ね、メル友の浜崎あゆみに会いに行ったの。
出会い系サイトで知り合ったとか、まあそんなことはどうでもいいんですけど。
で、ひっかけ橋で待ち合わせしてたらTOKIOの長瀬とかもついてきてて、
「なんでコイツがいるのよ?」
とか浜崎に聞いても、
「栗。クリ。」
としか言わないからまーしょーがねーか、
って感じで3人でジャンカラ行ったんです。
ジャンボカラオケ。安いしね。
んで、店員が「ご注文は?」とか聞きやがるから、
メロメロソーダと、ポッキーとか頼んだの。
そしたら長瀬のバカが、
「オレ、ロッテのトッポしか食わねえ!」
とかぬかしやがったんで、マイクでおもくそドツキました。
グゴーン、とかそんな音鳴ったね。気絶しやがんの。
TOKIOだけにTKOって感じでした。
で、長瀬をシバかれた浜崎はどんな顔してんのか見てみるとまた、
「栗。クリ。」
とかしか言わないの。
完全にトサカにきてレイプしました。
でね、僕って童貞じゃないですか。
なかなか腰とか振るの上手くいかなくて苦労してたら、
長瀬が薄目開けてこっち見てんの。
目があったらビビって土下座したね。
即土下座。クイック土下座。秒殺って感じ。
で、とっとと顔射してから、土下座と栗はほっといて、
大好きなミスチルのOVERと抱き締めたいを熱唱して帰りました。
料金は1500円でした。
浜崎のマンコ、1500円でお買い上げ!って感じです。
2001年10月25日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/23
雨ってきもくないですか?
キモイっつーかキショイ。バカじゃねーの。
湿気が増えると僕の天然パーマもよりうねるっつーの。
誰の許可得てふりそそいでるんだっつーの。
お前ら雨つぶごときが狂ったようにふりそそいでるせいで、
小学生は遠足が延期になってガックリくるんだよ。チンカス。
楽しい小旅行もモヤモヤするだろーが。
お前ら、普段は空気中でフワフワしてる根無し草のクセに、
集団になると、「ワーイ!」てなもんで地上にふりそそぎやがんのか。
たかが雨つぶの分際でたわけが。ドライヤーで乾かしたろか。
まあふりそそいでるお前らは楽しいと思うよ。
スカイダイビングだもんな。
でもな、お前らが調子に乗ってるとなりで、
遠足が延期になってガックリきてる小学生がいるんだよ。
天然パーマがうねって困ってる人がいるんだよ。
デートが中止になってガックリきてるカップルがいるんだよ。
何千何万のカップルが。ラブラブの。かつヤリヤリの。
あの憎たらしいカップルどもが。困るの。
こういうふうに考えると雨でも結構楽しい(超ポジティブ)
2001年10月23日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/21
わがはいはメスブタである。本名などない。
こんばんわ。ジャイ子です。
僕も年貢の納め時です。
とうとうやっちゃいました。
僕ってメチャクチャいい人じゃないですか。
さっきも軽く車にひかれかけた子犬を救ったところだし。
ジーパンがボロボロになっちゃった(笑)
まあ僕がいい人なのはみなさんがご存知の通りなんだけどね。
でね、僕ぐらいの人格者になると、
みんなも僕に、恩返ししなきゃ!って衝動に駆られるんでしょうね。
女の子紹介して貰います。
今回はゼミの女友達に。
取りあえず一通りの情報を。
2コ下。
僕の大学のすぐ近くの女子大(お嬢サマ)に通う。
身長はちっちゃい。
服装はカジュアル系。多分、細身のジーパンにミュールとかそんな感じ。
家は大阪。
めちゃんこカワイイらしい。
でも彼氏が全然できなくて、周りの友達も首をかしげているそうだ。
うわあ!どうしよう!?
身長がちっちゃくてカジュアル系ですか!
身長がちっちゃいて!カジュアル系て!
しかも年下て!
まさに僕好みじゃないですか!
っていうか僕の彼女じゃないですか!
僕はそのコの彼氏じゃないですか!
というわけで彼女いない歴20年にピリオドが打たれました打たれてません。
2001年10月21日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/17
「なんて眩しいんだ!まるで、まるで後光がさしているかのようだ・・。」
こんばんわ。はげちゃびんです。
僕のゼミの教授からオファーがあった。
「私の知り合いのアメリカ人の政治学者が大阪に来ている。
迎えに行って、学校まで連れてきてくれないか。」
ゴール!! ゴオオオオル!!
僕は思わずチェッカーフラッグを振りまわした。
ご存知の通り、僕ほどの極右はテキスト界でもめずらしいくらいじゃないですか。
毛唐どもが天皇を中心とした神の国、日本を蹂躙するのは許せない。
「尊皇攘夷・・・・。」
僕はぼっそりとつぶやいた。
電話の向こうでは教授が、
「あ、ちなみに彼、全く日本語話せないから。」
とかなんとかほざいてたけど、
「ばかやろう。死人に口無しって言うじゃねーか。」
つって電話をガチャンと切った。
ケイタイだったけどガチャンと切った。
当日、とりあえずその毛唐を迎えにホテルまで出向く。
僕は地獄よりの使者ってとこだ。
スキあらば「リメンバーヒロシマ」「ノーモアナガサキ」のニ連コンボを叩きこんでやる。
僕一人では心もとないので、
ときおりウチのBBSを荒らしに来る友人のきみくんに手伝って貰うことにした。
9時。約束の時間。
毛唐が現れる。ビル・ゲイツみたいな顔だ。
ああ、今回の仕事は楽勝だな。
僕達二人は同時にそんな事を考えていた。
こんなひょろひょろの毛唐如きに、神の国の日本人が負けるわけはない。
しかし、ある事に気付いた。
超なで肩。
僕達はどぎもを抜かれた。
なんだこのなで肩は。
こんななで肩はありえないじゃないか。
硬直する僕らに、さらに追い討ちがかかる。
「○×△&%’(#※§? ハッハッハ!」
なんだこれは。なにがおかしいのだ。
なんのギャグなんだ。コメディアンが来るとは聞いてないぞ。
ヤバイ。完全にペースを奪われてしまった。
ここまで強敵だとは思わなかった。
「ウィ、ウィーアーノット グッド アット いんぐりっしゅ・・。」
こうつぶやき、とりあえず様子を見る事にした。
なあに。まだまだ時間はあるさ。
「日本にはいついらしたんですか?」
「日本の食べ物はどうですか?」
「アメリカのどこからいらしたんですか?」
教科書通りの英会話で、毛唐のスキをうかがう。
ここで一通り、この毛唐の情報をまとめてみよう。
※LAのディズニーランドの近くに住んでいる。
※ロサンゼルスレイカースが好き。
※焼き鳥が好き。
悲しいくらいどうでもいい。
とりあえず電車に乗り込む一向。
ヒゲづらの、どう見てもバカそうな二人の学生とアメリカ人学者。
妙な取り合わせだ。電車の車内に妙な空気が流れる。
殺すのは電車を降りてからでもいいだろう。
とりあえずこの毛唐に日本の電車を満喫させてやる事にした。
車内でさらなる情報収集に努める。
どうやらこのなで肩、早稲田とかでも講演しているそうで、
なかなか偉いヤツらしい。
毛唐の分際でたいしたヤツだ。
「オーウ!フジヤマ!フジヤマ!」
車内の広告に載ってた富士山を見て、毛唐がはしゃぐ。
なかなかカワイイところもあるじゃないか。
電車を降り、最寄駅につく。
ここからは歩いてorバスで学校に向かうのだが、
この毛唐、ぐうたらなダメ学者で、バスで向かおう、などとほざきやがる。
そんなだからなで肩なのだ。
まあ、冥土の土産に日本のバスに乗せてやるのもいいだろう。
着いたら即死だ。
しゃぶり殺してやる。
学校に着き、教授の部屋へと案内する。
「オーウ!YOPPY!キミクン!サンクス!」
うるせーこの毛唐がぁ!
リメンバーヒロシマ!ノーモアナガサキ!!
死ね死ね死ね死ねェェェイ!!!
そういった気持ちを込め、
「アハハ、イ、イェース!」
と答えておきました。
2001年10月17日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/15
負け組のみなさんこんにちわ。
勝ち組です。
オフ会。
それは悪魔のささやき。
web上でモテ王を名乗り、テキスト界の端っこの方で威張る僕を、
たちまち現実という混沌の世界へと突き落とす。
モテ「現実世界ではモテない・・・・・。」
僕はタバコに火をつけ、そっとつぶやく。
青白い煙が、まるで意思のある生物のように、空へと舞い昇る。
ゲン「いや、ネット上でもモテてないよ・・・。」
バーテンのゲンさんが静かに口を開いた。
!?
まさか。
ゲン「君は、踊らされてるだけなんだ。君はピエロ。とんだピエロさ。」
モテ「そんなハズはない!僕は、僕はモテ王だ!女性からもメールが来るんだ!」
ゲン「ろじぱらを見てごらん?ブルマやらスク−ル水着やらが送られてくるんだよ?」
モテ「ぼっ、僕は女性に、ファンなんです!って言われたんだ!!」
ゲン「ウキウキ抜きを見てごらんよ。女性に抱いて欲しいって言われてるよ?」
モテ「・・・・。」
ゲン「いいかい?みんな君をモテ王と呼んで、
調子に乗るさまを見物して冷笑してるだけなのさ。」
モテ「・・・・・・・・。」
ゲン「さあ、素直になれよ。君はどうみたって非モテじゃないか。
モテ王なんてやめちゃいなよ。」
僕はゆっくりと口を開いた。
モテ「お前さっきからうるさいねん。ゲンってなんやねん。ゲンって。
なんのゲンやねん。
裸足か?お前裸足のゲンか?ちゃうやろ。まぎらわしいねん。
謝れ。早く謝れ。「まぎらわしくてごめんなさい。」って謝れ。
ろじぱらがスクール水着送ってもらったって?
ウソやん。そんなん絶対ウソやん。ありえへんやん。
スクール水着て。スクールて。
自分、だまされてるやん。あざむかれてるやん。思うツボやん。
抱いてください?んなアホな。
私の愛犬を抱いてみてください、ってゆうてんのんちゃうん?
「最低!」ってゆうたんを「抱いて!」って聞き間違えたんちゃうん?
自分あれやで。もうちょっと人を疑った方がええで。
アホまるだしやで。うんこヅラにも程があるで。ホンマに。」
ゲン「いや、全部本当の話だよ。」
モテ「ギャヒョーン!」
管理人のつぶやき。
リンクを貼る際に、ウキウキ抜きさんを覗いてみたら、
「俺イズム」という単語があったので、
「すわ!文中リンクか!」とウキウキしながら文章を読みすすめたのですよ。
僕には全く関係のない話でした。
2001年10月15日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/14
すげえ!すげえ!マジで!
友達の兄貴から貰った中型のバイク(セロー)が家にあったんですよ。
でもずっと雨ざらしの中をほっといたので、
全くもってエンジンがかからなかったんです。
それが!友達の知り合いにたのんで、
キャブをバラしたり、なんかいろいろいじくって貰ったらエンジン始動!
感動!かっこえー!
捨てないで良かったー!
試しに適当に走ってみたら、もう感動!
でも、やっぱブレーキのかかりが悪いし、
ウィンカーとかも死んでるし、
スポークも何本か折れてるんですよ。
コツコツ直さないと。お金かかりそうだなあ。
でも折角エンジンがかかるようにして貰ったんだから、
頑張って直そう。そうじゃないと失礼ですもんね。
*ちなみに免許は持ってないです。
2001年10月14日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/12
「ヨッピーさんはどんな人が嫌いですか?」
こういった質問には胸を張ってこう答える。
「僕は徳川家康が嫌いだ。」
と。
聞くまでもない。僕は関西人だ。
首都を関東に奪われた恨み、忘れられるものか。
2ちゃんねるなんかに行くと、千葉なんかから、
「ああ、大阪?あのくさい地方都市ね (ププ」
とかって煽られます。
絶対殺す。つねり殺す。
ピーナッツの分際でたこやきにケンカ売る気か。このたわけが。
豆は豆らしくハトにでもつつかれてればいいんです。
僕は関東人を許さない。
絶対に許さない。恨めしい。
コンプレックスの裏返しかもしれない。
関東にあって、関西に少ないもの。
芸能人。
国会。
オフ会。
超行きたい。
2001年10月12日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/11
「よいしょ、よいしょ・・。こりゃあ大変だぞ。よいしょ、よいしょ。」
こんばんわ。土俵ぎわです。
我がオレイズムが下ネタ系などと言われるのは非常に腹立たしい。
僕がいつ下ネタを使ったのだ。証拠を出せ。証拠を。
頭がおかしいんじゃないか。
僕はいつも政治とか経済の話ばっかりだ。
勝手にお前らがエロ勘違いをしてるだけじゃないか。
僕「いやあ、国連のアナン事務総長がさあ。」
バカ「キャー!ヨッピーさんったら!アナルジム早朝なんて!
アナルジムですか?鍛えるんですか?アナルを?早朝から?
そんなジムあるなら行きたいです(笑)」
なんだこのやりきれない思いは。
僕がいくらマジメな話をしても、
あなたたちがそういう方向へ持っていこうとしてるんじゃないか。
ふざけるのもいい加減にしてください。
僕ほど下ネタが嫌いなサイト管理人は珍しいくらいですよ。
それを捕まえて下ネタ系ですか。
あーもう、むかつくなー。
めっちゃ腹が立ってきた。
マジむかつく。
もうそろそろ寝なきゃいけないのに。
お前らのせいだからな。ちくしょう。
仕方が無いから昨日借りたAVでシコって寝るか。
2001年10月10日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/10
昨日の日記を先に読みなさい。
いやあ、ほんとすいませんねえ。更新が遅れちゃって。
どうせお前らのような腐った根性の持ち主は、
日付が変わると同時にアップされる僕の日記を期待してたんでしょ?
コンパに行ってきました。
只今帰って来た所です。
えーと、只今夜の12時です。
ラブホテル?そんなの会ってすぐに行けるわけないだろ!(逆ギレ!
こんな感じの日記を期待してたんでしょ。バカだなあ。
で、只今早朝の五時です。
八時からのコンパで、早朝五時に帰宅。
まあここまで言えばわかるでしょ。
コンパの後に友達とカラオケ行ってました(男8人で)
2001年10月10日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/5
ウギャアアアアアア!!
学校行くのかったるいっす!
もう嫌っす!遠いっす!
僕は通学に時間とかかけた事あんまし無いんですよ。
幼稚園:徒歩3分
小学校:徒歩五分
中学校:徒歩五分
高校 :チャリで20分
大学 :電車で一時間半
誰のイヤガラセですか?
夏休みでだらだらしてたせいで、改めてかったるい事に気付きましたよ。
もう、朝早い時なんかサイアクです。
通学途中の女子高生とか、通勤途中のOLさんとかが一杯乗ってくるじゃないですか。
ギューギュー押されたりして。
「あ、すいません。」とか言われちゃったりして。
「いえ、こちらこそ。」とか言っちゃたりして。
学校行くのってホントかったるいですよね(半笑いで)
2001年10月05日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/4
携帯がぶっ壊れたんですよ。
元々ね、雨の日は電波が悪かったりしてなんかおかしかったんですよ。
お前らの頭とどっこいどっこいなくらいおかしかったんですよ。
で、なんか常に圏外とかになるようになって、
しゃーないから修理に持ってったんですよ。
僕「すいませーん、なんかずっと圏外になるんですけどー。」
女「あ、ちょっと調べてみますね。」
僕「はいー。」
数分後・・・・・・・
女「えーとですね、これ、中の基盤が壊れてるみたいなんで、
機種変更した方が早いですよ?」
僕ね、あんまり言いたくなかったんですけど、ついつい言っちゃいました。
僕「あのね、この携帯、ソニーですよ?」
僕、自慢とか嫌なんですよ。
まあ確かに僕はソニーの携帯持ってますけど、それをあからさまにしたことないです。
だってイヤミになっちゃいますもんね。
世界のトップメーカー、ソニーですから。
モテの王様が家電の王様、ソニーの携帯を持ってるって、
ちょっとシャレにならないじゃないですか。
王様の二乗じゃないですか。キング×2じゃないですか。
大富豪だと確実に流せるじゃないですか。
まあ普段ならこんな事言わないんだけど、
基盤が壊れてるとか言われると、ちょっとカチンとくるじゃないですか。
だってソニーですよ?
ちょっと横道にそれたのでもう一度本題に入ります。
僕「あのね、この携帯、ソニーですよ?」
こう言うと相手の顔が変わりましたね。
明らかに、しまった、って顔になりました。
まさか僕みたいな学生風の男がソニーの携帯を持ってるとは思わなかったんでしょうね。
女「あ、はい。で、修理すると結構お金かかりますよ?」
僕「あ、じゃあ機種変更で。」
今は日立のケータイです。
2001年10月04日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:1
10/2
「しゃくれ!しゃくれ鬼!引退!」
こんばんわ。チョーさんです。
ぼかあね、バイクの免許が欲しいんです。
いわゆる中型免許。
バイクに乗ればモテる、
とかそういうお前ら的短絡思考で欲しいのとはワケが違う。
謝れ。僕に謝れ。不愉快だ。
僕の愛車は原チャリ。
それはもう小さい奴だ。
高校生の頃、僕はその愛車をペケペケいわしながら走ってたんです。
すると後ろから爆音が響いてきて、
どうひいきめに見ても10段階評価で2な感じの集団が近づいてくるんですよ。
集団で。爆音で。パラリラパパラって感じで。
まあ僕も昔はそうとうのワルでしたから、なんつーかオーラを感じたんでしょうね。
絡んできたんですよ。
「なんやワレェ。どこみとんのじゃあ!」
とか吠えてくるんですよ。
「うるせーブンブンバエだな。殺すゾ!?ゴルァ!!」
つったら殴られましたよ。そりゃあね。
まあでも僕もその頃は学校で番張ってたんで、
80人くらいは倒したんですよね。頭突きオンリーで。チョーパンで。
手を出すとシャレになんないから。相手死ぬから。
でも相手は600人くらいいたから、僕もさすがにやられそうになったんだよね。
「おい、まちな。ひょっとしてyoppyじゃねえか?」
中学の先輩の石橋さんだったんですよ。しかもヘッドなんだって。
「テメエラ!集団で卑怯じゃねえか!」
なぜか標準語だったけど、まあそれはヘッドだからしょうがないか、って感じで。
まあそんなこんなで助けられて、
「おめえの原チャリ、ボロボロじゃねえか。乗りな。」
つってゼッツーの後部座席に乗っけてくれたの。
石橋さんの運転は凄かった。300キロぐらい出てた。
のぞみとかひかりとか追い抜いてた。余裕で。半クラで。
それから僕は石橋さんとよく遊ぶようになったんだ。
僕は必死で彼のテールランプを追いかけた。
たまに追い抜いたりもした。
でも年月が過ぎ、僕と石橋さんの距離は少しづつ離れていった。
僕が大学に合格し、新しい生活に心を弾ませてた頃かな。
石橋さんの訃報が届いたのは。
急いで現場に駆けつけました。
事故でした。即死でした。
でもね、彼の愛車のゼッツーのエンジンはまだ動いてんの。
ボル、ボル、ボル、って。まだ走りたいって。
僕はすぐにジャフ呼んでゼッツーをパチりましたよ。
それが家にあるの。石橋さんの魂のゼッツーが。
それが毎日毎日僕に語りかけてくんの。
まだ走りたいって。走れるって。
だから中型免許が欲しいんです(全部嘘です)
2001年10月02日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
10/2
プータロー。無職。年中お休み。
休日だらけ。
僕は学校がはじまりました。
これから忙しい毎日が続きます。
プータローもいいんだけど、生活にメリハリが無くなっちゃいますね。
少しは何かに縛られないと。
ダラダラしてるとなんか嫌になっちゃいます。
プータローだと、なんか存在意義がわからなくなりますもん。
僕のちんこはプータローです。
2001年10月02日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:1