面接の心得
清潔な髪型を心がける。
ネクタイは曲がっていないか、靴は汚れていないかをチェックする。
部屋に入る時は明るく、元気の良い声で挨拶すること。
大学名は特に言わなくても良い。テキパキとした動作で着席すること。
まず聞かれるのが自己アピールと志望動機。
何故この業界に入りたいのか、そして何故この会社なのかを前もって練っておく。
そして必ず「私はこの会社の役に立てる」という結論に導くこと。
熱意を見せるために、
面接官の顔を真っ直ぐと見つめ、
聞き取り易い言葉で「なんじゃい、こら。」とタンカを切り、木刀で打ち据える。
顔が肩のラインまで下がるように、真上から直角の角度を持って振り下ろすこと。
人事部長も打ち据える。とにかく打ち据える。
「ぐわん」といい音がしたら窓ガラスを叩き割り、机を放り投げる。
履歴書に火をつけ、カーテンに放火すると同時に人事部長のケツにも火をつけ、
その炎を観察して気付いた事を2000字以内にまとめて提出。
履歴書にハンコを押し忘れ憤激する。
その勢いで社長室まで走り、元気よく暴力を振るう。
グーは一回、チョキは二回まで。特に目を狙う。
社長ののたうちまわる姿を見て、明日の運勢を占う。
大吉。そして会社は君のもの。
2002年04月17日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
衝撃!産まれてきた子が武蔵丸!(挨拶!)
今日は病院に行ってきました。
僕 「先生!僕、頭がオカシイんですけど何か病気ですか!?」
先生「それは元からだから大丈夫ダヨ!ハッハッハ!」
僕 「アッハッハッハ!」
先生「アッハッハッハ!」
みたいな? 黙れ。
まあ、友達のお見舞いなわけなんですが、
病院と言えば看護婦、看護婦といえば淫乱病棟、狂気の宴!ですよね。
なので早くエロナースが来ないかなあ!などと、
ウキウキウォッチングしてたわけです。
こう、モノホンの看護婦を拝みながら、
「やっぱホンモノは違うぜ!なあ!オイ!」
などとワガモノ顔でのし歩きたいですよね。
死にかけ老人をバシバシ叩いたりして。
そんでもって婦長さんにボコボコにされたりして。
ごめんなさい。もうしません。
まあ、そんな話題で盛りあがってたわけなんです。
モテ「看護婦さん美人?」
バカ「ああ、若い人でカワイイ人結構いる。」
モテ「ホンマか!しかも看護婦のコスプレでか!」
バカ「うん。もうすぐ点滴やから来るんちゃう?」
モテ「おおう!勝負パンツ履いてくれば良かった!」
「バブルガムブラ原さーん。点滴でーす。」
モテ「!!」
バカ「!!!」
ガチャリ・・・ ガラガラガラ・・・・
モテ「・・・・・・・。」
バカ「・・・・・・・・・。」
バカ「ご、ごめんな・・・・・・・。」
ジャミラが出ました(退治しました)
2002年04月08日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
女性のスキャンティが嫌いな男などいるまい。
短いスカートの女子高生などを見かけると、
莫大な被害が出ようと構わないから、
いますぐにでも超大型台風が上陸しないものか、と考えるのだ。
さあこい、どんとこい台風よ。
風速50mの夢。男のロマン。
めくれるスカート。
浮かれる僕達。
その天にも上る心地は世界を包み、
貧困、暴力、裏切り。
そういったものの全てを綺麗に流し去る。
ありがとう、スキャンティよ。そして世界に愛と平和を。
とんでもない勢いで話が横にそれましたが、
とにかく男は全員そうだ。間違いない。反論も許さない。
そこで浮かんでくる疑問がこれ。
なぜ女性の下着は男のハートをわしづかみにするのか?
女性のパンチラを拝むとちんこのあたりがモヤモヤしますよね。
なんでだろう。パンティなんざただの布キレじゃないか。
布見て興奮する人間など居ない。
居たとしたらただのキチガイなので速やかに駆除します。
つまり、布に反応しているわけじゃないのだ。
女性の股間が大好きなのだ。
大好きなのだ。
大好きだ。股間が。
股間が好きだ。
僕は股間になりたい。
股間に住みたい。
股間のインテリアを考えたい。
股間からの苦情に頭を痛めたい。
股間に「このろくでなしめ!」と罵倒されたい。
そしてちょいとスネたような、そんな表情で踊りたい。
・・・・・・えーと?なんの話だっけ?
ともかく、それが男の本能なのだ。
布になんざ興味は無いね。
股間に興味があるだけなのだ。
布なんかに興奮するものか。僕をみくびるなよ。いい加減にしろ。
でも下着が落ちてたら拾う。
2002年04月06日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
「お前ってアレに似てるよね。」
「え?なになに?」
こんばんわ。牛肉です。
もう、四月ですね。
学年も1つ上がり、ちゃくぢつに人生の階段を登っているわけです。
いやー、成長するって良いなあ。
桜も満開だよ。
あ、そうそう。まあどーでも良い事なんだけど、
またドイツ語落としました。
ウギャギャギャギャギャーー!!!!
がるむっちょんすじゃじゃむりゃーーーーー!!!!!!(魂の叫び)
だからなんでだよ!!!
なんで4年にもなってドイツ語なのよ!!
あのね、教授。お前ちょっと頭おかしいですよ。
僕日本人。君も日本人。
それがなんで君は「イッヒ」とか「ヤーパン」とか言うの?
どう考えてもあんたキチガイだよ。
普通に日本語で話せばよくね?
大体ドイツ語不可て。
なんで君に許可貰わなくちゃいけないの?
僕が「ドイツ語はもういい!」って言ったらもういいんじゃないの?
学校の真ん中で「卒業ーーー!!!」って叫んだら卒業でいいんじゃないの?
会社の前で「内定ーーーー!!!」って叫んだら内定でいいんじゃないの?
違うの?ダメなの?肉とか食べる?
いらない?あっそう。
でもって卒業するのに必須てどういう事?
ウチの大学は卒業したら全員ドイツに飛ばされるわけ?
黒ビール飲んで?イモ食って?ソーセージ食って?
みんなで「ヒトラー!」とか言うの?
それでお前は満足なの?
そんなちっちゃい人間なの?
や、僕のチンコの話は置いといて。
ともかく、このせいでまたもやドイツ語に悩まされそうです。
銃って、日本じゃ買えないんですよね?(強行手段)
2002年04月03日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0