今日も犬のクソがウマい!!(挨拶)
美容院行きました。
そして僕の「二度と行かない美容院リスト」が1店舗増えました。
今回はモト冬樹に変身です。
やばいやばい。コレはマジでやばい。
前髪が無いんだもの。何コレ。
ウンコだウンコ。これ髪の毛じゃない。ウンコ。
こんな髪型が存在してたまるか。
とは言ってもしょぼくれてばかりも居られない。
なにせ僕は超ボジティブ野郎だからね。
この冬樹ヘアーはハンディみたいなもんだ。
ハッキリ言って僕の顔はブラッドピットにそっくり(気分)だから、
このくらいのハンディがあって丁度いいんじゃないかな。
「夏は暑い・・・。」
鏡の前でちょいと気取ってみました。
あ、この行間は余りにもキモすぎて軽く気絶した事を表したかったんですけど。
■ヨッピーの一言メモ■
松屋のからあげ丼超マズい。
2002年05月19日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
「ぎゃあ!レモンがすっぱい!!」
というわけでスパイになりたいのです。
ダッテ、スパイ、カコイイ、ジャン。(最新の話し方)
そりゃ僕だってまるハゲつるピカおじさんを撃ち殺したいもの。
美人工作員とヨロシクやりたいもの。
他国の組織に追いまわされたいもの。
それはイヤだ。おびえる。
ではスパイに必要な資質とは何か?
まず、強い事です。時には体を張らなければならないのだ。
そこで僕は適当に調節してレベルを5上げました。
知らないけど。たぶん強くなったんじゃないかな。
次に必要なのが判断力です。
有益な情報とそうでは無いものを見分ける力が必要です。
なので僕はマラソンのQちゃんを判断しました。
ブスでした。
そして最後に、諦めが肝心です。
無理だと思ったらすぐに諦める事。
じゃないと命がいくつあっても足りません。
だから自殺しました(人生を諦めました)。
なんて遺書を残して外務省職員が自殺しないかナァ!(手をパンパン叩きながら)
2002年05月17日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
書いてる人
1980年12月24日
フランス人で元パリコレモデルの母親と、
イタリアの著名な建築家、ドルゴ=マッツィーニの次男として誕生。
出産と同時に、立ち会っていたバーテンにドライマティーニをオーダーして神の子と呼ばれる。
幼少期
0歳児にして既に身長は181cm、
腹筋も6つに割れ、モジャモジャの胸毛とズルムケのチンコを所有してた事により、
近所の人々から「ザ・セクシー」と呼ばれちやほやされる。
ザ・セクシー。幼稚園に入園。
同時にAV男優としてデビュー。
5歳児にして言葉責め、潮吹きまで堂々とやってのける姿が、
周囲の話題となり、ヒッチコック監督により映画化され全米が泣いた。
またピザと陽気なイタリア野郎に嫌気がさしたザ・セクシー、
イタリアを飛び出し来日。
名前を和風に加藤鷹と改名。
現在はそのテクニックで「ゴールドフィンガー」と呼ばれ、
周囲の羨望の眼差しを一身に集めるが惜しまれて引退。
オレイズム管理人となる。
全部嘘です。
ヨッピー言います。25歳のリーマンです。
大阪出身の現上野在住でおます。
メール、メッセンジャーはyoppy777@hotmail.comまで。
ミクシィもやってるので気軽にマイミクしてくらはい。
IDは9722907です。
2002年05月12日 | 日記 | トラックバック:- | コメント:-
口の横に変な傷があって痛いんです。
かさぶたが張っても、ちょっとしたことですぐに切れて血が出る。
ゴハン(ぶ厚い肉とか)を食べようと口を大きく開けたりすると切れるし、
大声でヤクザに「このつるつる頭!」とか言っても切れる。
僕の寿命が。
僕はこの口の横の傷(便宜上、マウスクラッシュと呼ぶ)を、
いつ、どこで負ったのか覚えて無わけで、
かといって自然に口の横が切れる、なんてどう考えても普通じゃ無い。
ではこのマウスクラッシュはどこからやってきたのか。
自然に切れる、なんてことがあるはずがないですよね。
たぶん、誰かが僕が寝ているスキに口の横を切り裂いたんじゃないかな。
よくわかんないけど。
僕に嫉妬してんじゃないかな。
確かに僕は毎日すごく甘いお菓子とか食べてるし、
やわらかいお餅とかも食べる。
肉は、いつだって最高級の松阪牛を薄く切って、
グラグラと沸き立ったお湯の中にサッサッとくぐらせて、
ゴマダレを軽く付けて、
それを外人(メガネ)の後頭部におもくそ投げつけるもの。
妬まれてもしょうがない食生活ですよね。
じゃあ誰がこんな事するんだって話になるんだけど、
たぶん米軍とかだと思う。たぶん。
アイツらロクなもん食って無いから。
なんかいっつも口の中で白いものをクチャクチャしてるし(木の枝?)。
というわけで今度から米軍を見つけたら片っ端から陰口を叩こうと思う。
怖いけど、やるしかないよね。
男ってそういう生き物だからさ。
2002年05月11日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
「おい、ケツの穴丸!ナヲ子姫の情報を集めて来い!このハナクソ忍者!」
こんな感じで殿が惚れたというナヲ子姫の情報収集の任務を仰せつかったわけでござるが、
拙者はひとまず剃りかけのヒゲを剃り、舐めかけのアメを舐め、
作りかけのパズル(20000ピース)を作っていたらとっとと行けとケツを蹴飛ばされたでござる。
忍者づかいが荒い殿でござるな。
そして現在、ナヲ子姫の情報を集める為に女子トイレの天井にはりついている最中でござるよ。
ウワサ話は全てここに集まるのでござる。
シッ!誰か来たでござる!!
ガチャリ、コツコツコツ・・・(足音)
(奇遇にもナヲ姫がトイレに!!チャンス!チャンスでござる!!)
ジ、ジジーー
(ああああ!!ナヲ姫が!ナヲ姫がズボンのチャックを!!)
シュルルッ・・
(うわぁあああぁ!!ナヲ姫さまがズボンを!ズボンをお脱ぎになられる!!)
パサッ
(ああ、いいっ!ナヲ姫、いいよぉぉお〜!シコシコシコシコシコ・・・)
「イ、イクゥゥゥゥ!!」
ナヲ姫「く、くせものー!であえ、であえーー!!」
・・・・・
「で、女子トイレからチンコ丸だしで逃げてきた、と。」
「なあに、当然の事をしたまででござる。パンティはピンクでござった!
そしてかなりいい感じのケツでこざる!」
「切腹。」
「え。」
2002年05月08日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
ツーリングにでも行こうぜ、てな話になった。
気分はすっかり※爆音小僧。
目指すはスピードの向こう側、みたいな?(僕は後部座席です)
■爆音小僧■
伝説のカリスマヤンキーマンガ「特攻の拓」に出てくる暴走族の名称。
なんだかよくわからない理由でとにかくケンカする人達を描いたギャグマンガ。
僕がこのマンガで学んだ事。
・横浜には面白い髪型をしたキチガイがいっぱいる。
・たまには警官を殴ってもいい。
・トラックに轢かれても、あんまり問題は無い。
・人はそう簡単に死なない。
ともかく、話を聞くと地元の友達と、ソイツの高校時代の同級生も来るらしい。
総勢八人。内4人は知らない人。
こりゃあ単車乗りとして舐められちゃイカンな、と(後部座席です)。
ビッとしたスタイルで集合場所で待つ。
そしたら集まって来るハーレーハーレーハーレー。
■ハーレー小僧のステータス■
大型二輪免許
ハーレーダビッドソン、なんとかスター(新車)
野球帽のオシャレかぶり
暖かそうなジャンパー
高そうなクツ
男前
■モテ王のステータス■
英検3級
HONDAスティード(中古)(後部座席)
天然パーマ
ペラペラのジャンパー
友達のお古のクツ
男前(気分)
ボロ負け。
とにかく動き始める一団。
闇夜につんざくような爆音を響かせ、まっすぐに海を目指す。
軽快に走るハーレー。
「コケろ!」「事故れ!」ハーレーの事故を願う僕。
そこにはツーリングの持つ華やかさとは対照的な自分が居た。
潮の香りは海のせいだけじゃない。
2002年05月05日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
ワオ!右ひじが取れた!(挨拶)
かっこよくありたい、というのは人間の本能であって、
誰しもがそういった願望を心に秘めていますです。
もちろん僕もそう。
では、カッコイイ人間とはどういったものか?
なかなか難しいところです。
そこで、今日は「カッコ良さ」を定義づけて行きたいと思う。
では具体的に何がカッコイイのか?
僕はうんこだと思います。
みなさんはうんこを汚いものだとか、
臭いものだなんて誤解していませんか?
いいですか、うんこほど男のロマンを感じさせるものは無い。
暗く、長いトンネルを抜けるとそこは滝壷。
この世の終わりのような渦が私を襲い、五体をバラバラに打ち砕く。
私は覚悟を決め、荒れ狂う水に身を任せた。
そう、私の旅が今、始まる・・・。
うんこの詩です。アホか。
やっぱりね、なんだかんだ言って、
かっこいいのは英語だと僕はオナっちゃう思っちゃうわけですよ。
今の時代英語です英語。グッドとか。
ブラピとかがかっこよく見えるのは英語しゃべってるからなんですよね。
ハッキリ言って僕、顔とか全然負けてないもの。
僕とブラピを比べて、僕に足りないものって英語だけじゃないですか。
まあ、ブラピに足りてないものは色々あるけどね(笑)
僕と比べちゃうとどうしてもね(笑)
つまり、英語を多用する事によってかっこよく見えちゃうもんなんですよ。
そこで、僕はサラリと会話に英語を混ぜて行く事をお奨めしたい。
電車→電car
音声→音voice
■用例■
todayさぁー、電carにrideしてたらさー、
walking manの音voiceがcannot hearでさぁー、I'm 困ring ってfeel
2002年05月03日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
唐突ですが、僕は電車が好きです。
ガタリゴトリと心地よい揺れに揺られながら、
OLのケツを撫でまわしている瞬間がなんともたまらない。
「ムキムキボッキンむきぴょろりん!!おケツ!!おケツケツケツ!!」
僕の口癖(テーマ曲)です。
なんて話をしてるからリンクコメントで「キチガイのサイト」とか言われるのだ。
もう少し僕のイメージを改善したい。
OLのケツうんぬんとかは全部フィクションです。そんな事するものか。
僕は女子高生のケツにしか興味はありません。
そんな話はどうでも良くて、とにかく僕は電車が好きなんです。
電車内の様々な人達を眺めていると飽きないですよね。
化粧にいそしむOLさんとか、
ペン先みたいな髪型したバンドマンとか、
背中をポンポンと叩きながら、
「お前、往生際が悪いですよ。」
と言いたくなるようなバーコードバトラーっぽい髪型の人とか。
こないだドア付近に立ってた女子高生が、
電車がガタン、って揺れた瞬間におもくそドアに頭ぶつけてて笑った。
そんでもってキョロキョロしながら恥ずかしそうにしてたのが非常に萌えた。
モテ王と評判(可哀想な人がいる、など)の僕はすかさずアタックを開始する。
僕「ウフフ・・・おでこ大丈夫?」
女「いやぁ〜ん☆見てたの・・・?恥ずかしい・・・。」
僕「恥ずかしがる事無いよ!僕だってそういう経験あるんだからさ!」
女「でも、あんなとこ見られたの恥ずかしいよ・・。」
僕「大丈夫。僕だってこんな恥ずかしいもの見られてるんだよ・・。」
女「はぁぁぁん!お兄さんのマグナムがこんなところでェェェ!」
なんて事を想像してたら電車内でもヒマが潰れるので便利ですよ。
2002年05月01日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0