「人間はどうして生きるのだろうか」
僕はヒマを潰そうとして、
間違えてその辺のババアの目を適当に潰しながら、ふと思った。
そして僕は旅に出た。
そう、伝説の冷やし中華を探す旅へと。
伝説の冷やし中華というのは、
巨大なナウマン象のウンコだけで育てた小野(フェイエノールト)、
「鉄拳チンミ」の作者、
青春、
を混ぜ合わせて良くこね、
トコロテンの要領でクリリンの頭の穴からニュルリと出したものを二日寝かせる。
そして巨大な鍋にタップリのお湯を沸かし、
そのお湯で2分ほど茹でたものを黒人の後頭部に投げつけ、
アフロにからまったものを真の英雄、として称えることを指す。
その伝説の冷やし中華を実際に見たものは56人しか居ない。
その内13人は泉谷しげるなので、実質は誰も見た事が無いと言って差し支えないだろう。
差し支え無いだろう。
泣きたい夜もあるだろう。
そんな夜は僕の胸の中で泣くといい。
君の寂しさも全部、僕が受けとめてあげるからね。
ニューシングル
「僕の胸の中の宝箱をそっと開けてごらん。そこには大きな希望がある。その希望に向かって、君はまっすぐ走ればいいさ。そのゴールの白いテープが、僕のお母さんが首を吊ったものにソックリだって事はナイショやで・・ホンマ、マジでたのんます。」
作詞:ヨッピー
作曲:KONISHIKI
2002年07月29日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
みゆきは股間に手を這わせ、一人悶えていた・・・・。
みゆき「あ、はぁぁぁ〜〜〜ん!あっ、そ、そこが良いのぉ!!」
父「おや、みゆき。どうしたんだ?食事中にオナニーなんかして。」
みゆき「もうっ!見ないでよ!お父さんのバカ!」
こんばんわ。恥じらいです。
こないだ、学校の帰りの時間帯がね、おもくそ天神祭りとかぶったんですよ。
大阪〜桜ノ宮間がもうめたくそに満員で。
ギューギュー押されてなんかもう腹立ってきて、
こいつら全員トロトロになるまで煮込んで、
アツアツのゴハンをよそって、
たっぷりとその上にかけて、真顔で窓から投げ捨ててやろうかと思いました。
けどまあ浴衣のねーちゃんのケツとか触れるしいいかなー、
なんて機嫌直して、色々チカンとかして調子乗ってたら、
全身ヒョウ柄の浴衣とか着てる大馬鹿野郎が居ました。しかもペアルックで。
顔見たらまあヒョウ柄なのも頷ける野性的な顔してましたけどね。
とりあえずはミス・アフリカの称号をくれてやりました。
で、桜ノ宮過ぎるくらいに窓から景色眺めてたら、
尋常じゃない量の人がいました。
で、思ったんですけど、ほんといい加減にして欲しい。
こいつら全員、僕に千円づつくれてもいいと思う。
や、冗談でもなんでもなく。
本気で。
例えば、みなさんが1000円落としたとしますよね。
警察に遺失物届け出します?出さないですよね?
なら1000円くれたっていいと思う。
ジジイは年金から1000円くれるといいと思う。
だめ?
わかった、じゃあこうしましょう。
僕にいきなりバットで殴られて、
気絶してる間にサイフを丸ごと取られるのと、
大人しく1000円くれるのってどっちがいいですか?
オレイズムを御覧のみなさんが、頭の良い人達ばかりだといいんですけどね。
2002年07月28日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
暑いなぁ。イヤになる。
イヤになるというか、イカになる。
イカになるというか、カニになる。
ヤニになる。ヤリになる。僕はヤリになりたい。
僕はこの澱みきった現代社会を切り裂く、一本のヤリでありたい(挨拶)
いやまあそれはどうでもよくて、
ほんととんでも無い方向に話が飛ぶなぁ、なんて自分でも思うんですけど、
とにかく暑い事は確かです。
夏ですね。
もう夏ですね 〜 殿!田中一派に不穏な動きがござりまするぞ 〜
あつい、あついよ。すこぶるあつい。
おばちゃん、この食パン分厚すぎるんとちゃうか?
ええよ。サービスでんねん。
じゃあ、テーマソングとか作ってくれないッスか?
よしわかった!作ってみよう!
僕はバカか。話を前に進める。
まあ夏ですよ。夏。
僕ことオレイズムのヨッピーが熱血乳首!夏野郎!な事は有名なクイズでして、
夏相手に手を抜くわけにはいかんのです。
で、夏を相手にするには夏休みが必要になってきて、
夏休みを有意義に過ごすにはお金が必要で、
お金を得る為にはバイトが必要で、
バイトするにはテストを終わらせなくちゃならなくて、
テストを終わらせる為にはドイツ語の勉強が必要、と。
ドイツ語の勉強が必要、と。
みなさん、ドイツ語の登場ですよ(僕の人生におけるラスボスです)。
2002年07月23日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
貴族になりたいナァ、なんて思うわけです。
だってさ、あいつらボケーッとしてるだけで肉とかエビとか貰えるんだよ?
そのへんのオッサンとかに「死刑!」って言ったら死刑なんだよ?
良いなぁ。
例えば僕が八百屋とか行くわけです。
「へい!らっしゃい!」
「いやあ、大将!今日も威勢がいいね!」
「どうですか、ダンナ!取れたてのリンゴはいかがです?」
「ほうほう。良い香りだね。青森産?」
「流石ダンナ!お目が高い!青森産でさぁ!」
「じゃあ死刑!」
「ガビーン。」
みたいな? ロマンがありますよね。
まあ、ロマンよりオマンコの方が好きだけどね!ガハハ!
それはおいといて、貴族です。
今僕が述べたように、貴族の生活にはかなり魅力を感じますよね。
しかし、ここで大きな壁にぶち当たるのです。
どうすれば貴族になれるのか?
そこで僕は日本最後の貴族と言われた池田貴族さんにインタビューしました。
「池田貴族さん初めまして!お元気ですか!」
「おう、元気やでぇ! っちゅうてもワイ、死んどるけどな! ウシャシャ!」
「うるさいハゲ、しゃべんな。殺すぞ。」
「ドヒャー! すまんすまん!(笑)」
「池田さんはどうやって貴族になったんですか?」
「適当やな。だいたいでええねん。フィーリングや。」
「フィーリングですか。」
「違うな。」
「違いますよね。」
「フィーリングや。」
「フィーリングですよね。」
「違う。ボーリングや。」
「ボーリングですね?」
「ううん。あれ? っていうか貴族ーーーーーー!!!!」
「貴族ーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
「っていうか君、貴族ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
「いやいや、そんな事は無い・・・っていうか貴族ーーーーーーーーー!!!!」
「だから君はもっとこう・・、っていうか貴族ーーーーーーーー!!!!!」
「これで僕も貴族に?」
「知らね。」
いやあ、自分では書いててすげー面白かったんですがね。
2002年07月20日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
「私って、私って貴方にとって一体なんなの!?」
「君はとても眩しく、僕の進む道を照らしてくれているのさ。」
こんばんわ。豆球です。
所持金最低記録更新中です。
どうやら僕は明日に大学のテストを受けなければならないらしい。
なんだかよくわからない法律の授業だ。
体が震える。吐き気がする。
僕の肉体がテストを拒否している。
なので僕はそれを「牛丼」だと思いこむ事にした。
明日は学校で「牛丼」がある。物凄く楽しみだ。
あの並々と注がれた牛肉をむさぼり食う喜び。
タマネギのやわらかさ。
つゆのいい感じっぷり。
しかしその一方、牛丼ばかりでは飽きてくる。
そこで今度は「伊勢エビ」だと思いこんでみた。
ああ、明日の「伊勢エビ」が物凄く楽しみだ。
あの赤さと言ったらもう笑うしか無い。
プリプリとした歯ごたえ。
ほとばしるうまみ。
おっといけない。「松崎しげる」を忘れていた。
あの黒さを想像するだけで爆笑する。
そうそう。「ダウンタウンデラックス」も。
「サーフィン」でもいい感じだ。
だからとりあえずは明日の為に腹筋運動でも初めてみようと思う。
だれか助けて。
2002年07月17日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
今日は久しぶりに名でも売るかと思って、
とりあえず片っ端から通行人をしばいて遊んでたんですが、
そうこうしてるウチ、気付いたらヤクザに拉致されてました。
そしたらなんかつるつる頭の偉そうなオッサンが出て来て、
「おい小僧、海に沈むのがいいか山に埋まるのがいいかどっちだ?」
なんて高等なギャグを飛ばしてきたので、
「誰が小僧寿司チェーンじゃい!」
つってガチコン頭どついてツッコんだら、
「いい度胸してるじゃねーか!」
とかホザきやがりました。
もうなんか段々その独裁者ぶりに腹立ってきたので、
久しぶりに核のスイッチを押しました。三回押しました。
・・・・・・・
この後、核と陰核(クリトリスのこと)をかけたオチを書こうと思ってたのですが、
さすがにそれはあんまりだと思ったのでやめました。
さようなら。
2002年07月13日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
今日は七夕。
織姫と彦星が一年に一度だけ出会う日。
一年に一度しか会えないとは、こりゃまた日活ロマンポルノな話だなぁ。
で、どうなんですか?
みなさんどっちにします?
なかなか甲乙つけがたいですよね。
世間体を考慮すると微妙になってきますし。
彼はかなり人の目に触れるところに住んでるわけですし。
子供の夢を壊すのもアレですしね。
でもやっぱ僕は彦星もオナニーしてる方に賭けます。
一年はちょっとなあ。
2002年07月07日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
こんばんわ。一人バイアグラことヨッピーです。
猫の手も借りたい、なんて表現がありますよね。
猫の手も借りたいほど忙しい。
うまい事言うなあ、なんて思うわけです。
なんだかクヤシイのでこれに対抗して僕も色んな慣用句を作ってみました。
肉を食べたい
肉を食べたい時に使う慣用句。
用例
腹が減ったので肉を食べたいなぁ。
女子高生のスカートに頭を突っ込みたい
女子高生の後ろを歩いている時に襲われる、なんかモヤモヤした感じを表す言葉。
用例
今日はパーッと女子高生のスカートに頭を突っ込みたいなぁ。
と、まあこんな感じなのですが、
ルーズソックスにむしゃぶりつきたい
小人になってパイオツの谷間にダイブしたい
三千円ください
パンチラを拝ませてくれませんか?
などと他にも色んな慣用句を発明したのでみなさんもどんどん使ってくれてかまいませんよ。
2002年07月04日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0