「元気ハツラツ! メトロポリタンジャーニー!」(半殺しの徳光を片手にポーズ)
さて、巨人ファンは全員死ねばいい、の発言でお馴染みのヨッピーですが、
先ほどリビングにてバナナを発見。
なんとなくバナナジュースでも作ろうと思って、久しぶりにミキサーを引っ張り出す。
ガサゴソしてたらオカンが出てきて、
「あ、リンゴもあるで。」
「ミカンのカンヅメもあるで。」
「キウイもあるで。」
気付けばミキサー山盛り。
こんなに飲めるかボケ。
しかしまあ、かっこいいですよね。
バナナジュースを作ろう、と思い立つところがかっこいい。
お前らがバナナを見つけた所で、何の能も無くモサモサと食うだけでしょ?
ガッツ石松かっつー話ですよ。
その点僕はバナナ・ジュースですからね。
凄くおしゃれ。
なんていうか、フランスって感じ。
ボンジュール。
例えば、帰宅するでしょ。
そしたら美人のヨメさんがこう言うわけだ。
「アナタ、お風呂にする? それともご飯にする? 今日は肉ジャガよ。」
「うーん。今日はジュースにしようかな。」
「オーケイ! 了解!」
ノリノリで肉ジャガをジュースにぶち込む嫁。
それを一気飲みして・・・・、僕は言ってやりましたよ。
「元気ハツラーツ!!」
ってね。
そういう新婚生活もあっていいんじゃない?
ナンバーワンよりオンリーワン。
さあ、貴方だけの新婚生活、探してみませんか?
※ちなみに今日の日記は完全にノリだけで書きました。
2003年04月15日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
近所にドンキホーテができてノリノリのヨッピーです。
そのセクシーランジェリー、ください!(挨拶)
「ええか。女を落とす時はな、押して押して、引いて最後に押すんや。」
「押しまくればええ、いうもんやない。これやったらどんな女でもイケる。」
この名文句を産み出し、友達間のヒンシュクを買いまくっていた、
キック・ザ・カンクル村が女に振られたと聞いて、
僕は愛用のママチャリ「ザ・暴力号」に飛び乗り、夜の街へと向かった。
オレイズム管理人、ヨッピー、三度のメシより人の不幸が大好きな男。
「たぶん、お前の彼女って、最後の方にしたエッチとか嫌々やってんやろうなぁ。」
「あ、彼女じゃなくて元彼女か。ごめんごめん。」
傷口に塩を塗り込み、その上でタップダンスを踊るかのような、
執拗な攻撃を繰り出す。
「まあええやん。女なんか一杯いるんやし。
もう忘れろや。彼女もすぐお前の事忘れるやろうし。」
「あ、彼女じゃなくて元彼女か。ごめんごめん。」
「気にすんなって。彼女はずっとお前と嫌々付き合っとってんで?
そんなんやったら振られる方がマシやろ? ある意味良かったやん。」
「あ、彼女じゃなくて元彼女か。ごめんごめん。」
最後の方はちょっと泣いてた。
面白かったです。
2003年04月12日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:1
母「まず、ヒザに前ゲリを入れて、頭が下がったらアゴにアッパーね。」
子「うん。わかった。」
ガンッ! バキッ!
父「ギャアアア!」
母「その調子よ。たかし。」
こんばんわ。料理です。
鼻の頭にニキビが出来て痛い。
膿み切って無いから潰すにも潰せない。
カガミ見ると真っ赤なお鼻のサンタさん状態。
酔拳に出てくる酔いどれジジイかと思った。
つーかね、鼻の野郎には空気を読めと言いたい。
何勝手にニキビ作ってんだ。
鼻の上にニキビ。
笑えない。何1つ笑えない。
鼻の上にニキビが出来た所で、何1つ意表を突けて無い。
もっとこう、あっと驚くようなものを作って欲しいね。
鼻の上に乳首。
パンチの効いたギャグだなぁ。
やっぱコレくらいの勢いが欲しいね。
朝起きたら乳首が鼻の上に移動してた、みたいなね。
乳首があった部分にはCDロムが鎮座してたりね。
どんだけデカイ乳輪だよ! みたいな(笑)
ホント期待外れな野郎だよ。鼻は。
その点頭皮は偉いね。
凄く意表を突いてくるから。
想像も出来ないくらい、とんでもない勢いで抜けるからね。
シャンプーの後とか、マジで意表を突かれるからね。
あ、あと足も偉いね。
バイト中、何故かフロント周りが臭いな、と思って、
バイト連中とみんなで騒いでたら、僕の足の匂いだったからね。
ホント想像もつかなかったですよ。
まあそんな事はどうでもいいから早くワキガ手術したいです。
2003年04月06日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0