「いらっしゃいませ。どういった車種をお探しですか?」
「うーん、面白い車がいいな。ユニークな奴。」
「それなら車だん吉ですね。」
「え?」
「車だん吉ですね。」
こんばんわ。お笑いマンガ道場です。
あのな、お前らいい加減にして下さい。
まずはこないだの日記のこの部分を読んで頂きたい。
>むしろ札束とかあげるけどなー。
>誰かくれないかなー(こっちをチラ見しながら)
いいか、お前らはこの部分をネタだ、なんて思ってるか知らないけどな。
こちとら本気なんだよ!
お前はいつもそうだよ!
ふざけんな!
エロ写真の1つも送ってこない、
焼肉も奢らない、
札束もよこさない、ってどういう神経してるんですか?
アンタら絶対おかしいって。普通じゃない。
僕にだって予定ってもんがあるんですよ。
まああんだけ書けば、少なくても5、6人は札束送ってくるだろうと思って、
アレコレ予定立ててたんですよ。
セルシオ買って、芦ノ湖をドライブ。
眺めの良い湖のほとりのペンションでゆったりとザッハートルテを食べるのだ。
食後には温泉が僕を迎えてくれる。
そんな生活。
それをぶち壊したのはあんたらですよ。
どういう神経してるんですかあなたたちは。
この責任をどうやって取ってくれるんでっか?
なあ、ホンマ頼んますわ。わいも遊びでやってんちゃいますねん。
それともセルシオ買ってくれるんでっか?
それともペンション買ってくれはるんでっか?
その前にザッハートルテってなんなんでっしゃろ?
フランス人の主食?
2003年05月30日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
昨日見つけた法則。
鼻血を出すと、直後にほぼ100%の確率で、
「なんかエロい事考えてたんちゃうん?」
と言われます。
確かに考えてたけどね!(軽く舌を出してテレ笑い)
つーか焦った。
まさかバイト先で鼻血を撒き散らすハメになるとは思わなかった。
プシャーーー!って出たからね。
「ウヒャヒョゲロブーー!!」
って叫びながら鼻血ぶっ放してゴロゴロ転がったからね。
客のフライドポテトに鼻血ぶっかけて、
「お待たせ!ケチャップでござーい!」って叫んだからね。
まあそれはどうでも良いけど、
ケンカしたとか鼻にボール食らったとかじゃなく、
何もしてないのに鼻血が出てきたってのは人生でたぶん初めて。
ビックリした。
たぶん、何か凄く重症だと思う。何かは知らないけど。
間違い無いと思う。わかんないけど。
たぶんそうなんじゃないかな。
血便騒動に続いて今回の鼻血でワッショイ。
危ない状態だね。
入院は間違い無いと思う。
あー、入院する前に美味しいもの食べたかったなー。
鶴橋の焼肉とかね。
誰か奢ってくれないかなー。
例えばホラ、今この文章読んでる人とかー。
いや、僕が逆の立場だったら奢るね。
入院間近の人目の前にしちゃ奢るしかないっしょ。
あーあー、せちがらい世の中だなー。
僕だったら焼肉くらい奢るけどなー。
むしろ札束とかあげるけどなー。
誰かくれないかなー(こっちをチラ見しながら)
2003年05月26日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
またAUの野郎に料金未払いで携帯止められた。
たかが横文字の分際で舐めた真似してくれんじゃねえか。おう!?
ハッキリ言って僕の携帯が止まると億単位の損失が出るからね。
きっと今頃はガンガンメールが届いているに違いない。
「社長! ご判断を!」
なんてね。
「シャチョサン、マッサージドウ? マッサージ。」
なんてね。
「シャチョサン、オカネチョウダイ。オカネ。」
なんてね。
まあそんな事はどうでもよくて、
サルティンバンコってなんかエロい響きじゃないですか?
なんていうかホラ、「ティン」とか「バンコ」とかって。
やっぱりチンコとかマンコとかを連想しちゃいますよね。
猿チンコ・マンコて。
そんなの堂々とテレビで連呼してていいんですかねえ?
そんな事はもっとどうでも良くて、
とにかく頭に来たので請求書片手にコンビニへ。
ぶっちゃけ、金は持ってるからね! ガハハ!
スパァーンとレジに向かって請求書を叩きつけ、
財布を丸ごと店員に渡す。
「適当に抜いといてくれや。」
おずおずと店員、財布を開けるわけ。
「300円しか入ってませんけど?」
なんてね。うっさい。
仕方ないので銀行行って下ろして来ました。
んでお金払ったのが昼の2時くらい。
今までの経験からすると、1時間くらい経ったら携帯が使えるようになる。
なのに全然使えない使えない。
イライラしてきたので近所のAUショップに行くと、
「あー、コンビニからの入金だとそうなる事がたまにありますね。」
なんてほざきやがる。
頭に来たのでバズーカ砲発射してやった。
ギャー!とか言ってやがんの。
変態! なんて逃げ惑ってんの(笑)
流石に僕のバズーカ砲の効き目はバツグンだなぁ(ジーパンのチャックを上げながら)
けど携帯が使えないのは困る。
きっと今頃はメールが届きまくってるに違いない。
明日使えるようになったら、きっと新着メールが10通とか来てるに違いない。
そう考えつつ寝た。
で、現在使えるようになってます。
早速メールのチェックを。
新着メールを問い合わせています・・・
新着メールを問い合わせています・・・
新着メールを問い合わせています・・・
1通のメールを受信しました。
「即アポ!淫乱主婦とハメハメ! 無料サイトはココ!」
携帯捨てようかな。
2003年05月22日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
昨日南港のフリマに行ったんです。
まあ僕レベルの大阪商人にかかると、もう売れる売れる。
結局、1日の売上が800万だったかな?
それぐらい行ったね。マジで。
コレ冗談でもなんでも無いから。800万行ったから。嘘じゃないから。
まあ、自慢しててもしょうがないんで、
今日は皆さんにフリマをやる上でのコツみたいなのを教えちゃいます。
まず場所選びから。
基本的にフリマってのは、主催者側から割り当てられた区画に店を出すんだけど、
会場の隅の方に追いやられる可能性もありますよね。
そういう場合は簡単。
なるべく長い棒を持ち、良い場所を陣取ってる連中に近づきます。
そうするとその連中が、「いらっしゃい。」なんて言ってきますよね。
それがチャンスです。
棒ですかさず殴り、ボッコボコのギッタギタにして差し上げましょう。
殺すつもりでやるとなお良いです。
その時に、
「あはっ。あははははっ! はははははははははははははは!!」
と白目全開で叫ぶことによって、周囲の人に気狂いであることをアピールするとGOOD。
その後の裁判を有利に進めることが出来ます。
さて、これで場所の確保が出来ました。
次は接客です。
「いらっしゃいませ。」「ありがとうございます。」
これらは接客の基本となる言葉ですが、フリマでは少し事情が変わります。
「なあ、なんぼ持ってんの?」「ちょっとハネてみろや。」
「知ってる?この棒で殴ったらめっちゃ血出るで。」
この三つが基本的な接客用語になります。
ある程度慣れたら、袋状のものに透明な液体を入れ、
それをスーハーしながら接客するのも良いかもしれません。
並べている商品にそっと注射器を混ぜておくのも忘れずに。
さて、最後に商品のラインナップです。
服や靴など、身につけるものに人気が集まるフリマですが、
やはり一番稼げるのは肩たたき券。コレですね。
元手がかかりませんからね。
広げたゴザに適当に肩たたき券と注射器をバラ撒き、
で、長い棒をチラつかせながら「兄ちゃんなんぼ持ってんの?」
以上です。刃物を出すもの有効かもしれませんね。
これで僕は800万円稼ぎました。ははは。笑いが止まらん。
2003年05月19日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
ええ、アホですよ僕は。アホですが何か?
僕がアホだからって貴方に迷惑かけましたかねぇ?
へぇ、かけたんだ。ふーん。
なんでそんなに怒ってんの?
あー怖い怖い。イマドキの若い子は怖いわぁ。
キレる子供達ってやつ? おっちゃんついてかれへんわぁ。
じゃあ聞くけど、なんでアホの僕にそんな大役任せたんですかねぇ?
だってさ、僕を選んだのはお前らじゃん。
ってことは、元を正せばお前らが悪いんじゃね?
あーもう。わかったわかった。
はいはい。アンタは偉いですよ。偉い偉い。
だからって間違えたこと無いんすか?
へぇー、凄いですねぇ。
僕は人間だからさ、間違えることもありますよそりゃ。
ええ、確かにノリで核兵器発射してみましたよ。
それが何か?
失敗なんて良くある事じゃん。そんなにやいやい言うなよ。
あーもう、いちいちうるさいなぁ。
死刑死刑。お前らぜーんぶ死刑。
日本時間5月14日午前5:34分
ホワイトハウスより大統領定例記者会見の様子
こんばんわ。逆ギレです。
チャリンコをキコキコ走らせてたら、
道端になんか落ちてた。
とりあえず通りすぎたんだけど、「ん?」って思って戻ったら、
銀色ボディの携帯電話が。
とりあえず手に取って見てみると、
熊のプーさんのヌイグルミと、なんか良くわからんストラップ付き。
明らかに女性の持ち物。
ドキ! 恋の予感!
きっとこの携帯に、そのうち電話がかかってくるに違いない。
「あの…、電話落としたんですけど。」
ああ、僕が預かってますよ。
「あ、ホントですか! 嬉しい! 親切な人で良かった! 今から行きます!」
じゃあ駅前の喫茶店で待ってますから。
そこへやって来るのは間違い無く長谷川京子だと思う。
「あの、すいませんわざわざ。」
「いえいえ、僕って、困ってる人を見たら放っておけないタイプの人間だから。」
「まあ。優しい方ですのね。私、そういう人タイプかも・・・。」
「おっといけないよお嬢さん。僕は裏の世界に住む人間だ。
君みたいな華やかな世界に住む人間とは相容れない運命なのさ。」
「ああっ! もう好き! 抱いてっ! メチャメチャにしてぇっ!」
と、妄想にふけることここまで5秒くらい。
携帯を取りあえず自転車のカゴに入れ、
この辺に交番あったかなぁ、なんて考えつつニヤニヤしてるとこっちに走ってくる人が。
「あ! すいません! 僕のですそれ!」
携帯を車道にぶん投げてやろうかと思った。
2003年05月14日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
「ねえねえ、デリケートな部分、ってどの部分?」
こんばんわ。セクハラです。
今朝も痴漢しようと思って、獲物を物色しつつうろうろしてたら、
いきなり視界に飛び込んで来たのがサザエさんのポスター。
別になんとも思わず、そのまま通り過ぎようとした瞬間、
パッ! と振り返った。
何この髪型!
いやいや、サザエさんの髪型がおかしい事は知ってた。
そんな事は小学生でもおじいちゃんでも知ってる。
だけど改めて考えて欲しい。
何この髪型!
衝撃的だったね。もうそこから笑いが止まらなくなった。
駅のホームでクスクス一人で笑ってた。
なにこれ? 美容院でどうやって注文してんの?
「いつもので。」とか言ってんのかと思ったらおかしくておかしくて。
そんな感動を、身振り手振りで友人に説明したら、
「ふーん。でもお前の髪型もサリーちゃんのパパみたいやで。」
まさかー、んなアホな。
今日は俺ちゃんとセットしてきたで。
で、トイレのカガミ見て一言。
何この髪型!
2003年05月10日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
バイト先で抜け毛の話になった。
「いや、ヨッピーさん別にハゲてませんやん。」
「や、ココ見てみ?(生え際を見せる)」
「あ、昔ソリ入れてたんすか?」
「・・・・。」
こんばんわ。M字型ハゲです。
結局フサフサにはなりませんでした。
たぶん明日くらいにフサフサになるんだと思います。
あのね、あんまり言いたく無かったんだけど、
もうそろそろ潮時かと思ったんで書きます。
実は僕、キムタクなんですよね。マジで。
コレ冗談でもなんでもないから。
マジでキムタク、略してマジタクだから。
証明してみろ、とか言う人が居ると思うけど、
別に信じたくない人には信じて貰わなくてもいい。
だから僕は信じてくれる人だけに届くように、この文章を書きます。
つまり、僕はこの文章を書くキムタク、略して書きタクなんですよね。
マジタクであり、書きタクでもある僕だけど、
実はその上、オナタクでもあるんですよね。
じゃあオナタク、ってなんだって話になるんだけど、
それだけは言えない。
まあそんな話はどうでも良くて、
知り合い、つーか仕事の同僚? にツヨシ、って奴が居るんだけど、
こないだ酒飲もうと思って冷凍庫に手突っ込んで氷掴んだら、
そのツヨシって野郎のほお骨だったもんで憤激した。
オメー勝手に人の家に上がりこんでんじゃねーよ!
つってガンガンケリ入れたらピクリとも動かねーのな。
コレ、完全に死んでる。
流石に俺もビックリしたね。
恥かしいけど、ちょっとパニックになっちゃったもん。
とりあえず落ち付こうと思って、コーヒー入れつつ考えたのよ。
うーーん。
あ! そういや昨日、
「お前がホンマにいい人やねんやったら冷凍庫入れやコラ!」
つって金属バットでぶん殴って入れたんだった。
忘れてた忘れてた。
いやー、思い出して良かった。
このままじゃ気になって寝れないもんな。
あー良かった。
そんなお茶目なキムタク、略してお茶タクでした。また来週。
2003年05月06日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
いやー参った。とうとうやってしまった。
自分の行為に寒気すら感じる。
まさかこんな日がやってくるとは。
僕は卑怯者だ。鬼だ。悪魔だ。歯医者だ。
罵るがいい。唾を吐きかけるがいい。
だが僕は、こんな言葉を知っている。
勝てば官軍。
近所に出来たドンキホーテ。
深夜という時間帯も手伝っていたのか、
はたまたバイトの給料が出た直後という事もあったのか、
ともかく僕は常軌を逸していた。
店内をうろついた後、フラフラと吸い寄せられるようにある商品を手にした。
インセント。育毛トニック。
ではこのスプレーに書かれている言葉を羅列してみよう。
・生薬有効成分とビタミン誘導体の働きで毛根の血行と新陳代謝を促進し、
抜け毛を抑えます。
・生薬有効成分の働きけ余計な皮脂の分泌を抑え、
殺菌成分がフケ・かゆみを防ぎ、頭皮を清潔に保ちます。
・植物性保湿成分の働きで、頭皮を柔軟にし、有効成分が毛穴の奥まで浸透します。
血行と新陳代謝を促進したあげくに、清潔に保ち、頭皮まで軟らかくするのである。
ハッキリ言って完全な抜け毛包囲網だ。完璧すぎる。
しかも恐ろしき事に、僕はこの上頭皮マッサージまでしてしまおうと思っている。
頭皮マッサージ!
ああ、恐ろしきかな。
僕は風呂上がりにこの育毛剤を頭皮に振りかけ、
丹念に丹念に、時に激しく、時に優しく、頭皮を揉みしだくつもりだ。
我ながら恐ろしい事を考えついたものだ。
もはや抜け毛が絶滅してしまうのも時間の問題と言える。
僕の髪は数日後、間違い無くフサフサになっているだろう。
確かに、薬に頼る事は男らしくないかもしれない。
その上、僕は頭皮マッサージもしてしまうのだ。
勝敗はもう既についている。
抜け毛に勝ち目は無い。
育毛剤の効果はあるに決まってるし、その上頭皮マッサージである。
勝つケンカをするのは男らしく無いかもしれないが、
僕はやると決めたのだ。やるからには徹底的にやる。
全力を尽くす。
風呂上りの頭皮マッサージは欠かさない。
雨の日も、風の日も、僕は確実に頭皮マッサージを行う。宣言する。
僕は毎日頭皮マッサージをするのだ。男に二言は無い。
育毛剤もたっぷりと、ふんだんに使うつもりだ。
抜け毛は一本たりとも生かしてはおかない。
卑怯者と言いたければ言え。
僕は悪魔に魂を売り渡したのだ。
今更言い訳などするつもりは無い。
ただ、時の流れが審判を下すだろう。
たぶん3日後くらい、つるつるになったお前らの前に、僕は再び姿をあらわす。
ふさふさにたなびく僕の髪を見て、その時お前らは知る事になるのだ。
誰が正しくて、誰が間違っていたのかを。
審判の日は、近い (そんな事より誰かブルマ売ってくれませんか!?)
(顔写真付きなら二万まで出しますよマジで!!!)
(特に現役の女子高生のなら三万だしますね!)
(いや、別に僕が欲しいんじゃないんですよ。)
(なんか妹がブルマ無くしちゃったらしくて、今すぐ必要なんですよねー。)
(あ、無ければガーターベルトでも良いっすよ!)
(セクシーなお姉さんのヤツなら五万まで出します!)
(いや、妹が言うにはブルマじゃなくてもガーターベルトなら良いらしいんすよ。)
(いや、僕が欲しいんじゃないですって!)
(誰か下さいっす。本気っす。俺本気っす。本気でガーターベルト欲しいっす。)
(なんなら10万出してもいいっす。なー、頼むからさー。)
(いやだから妹が!)
2003年05月02日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0