本日の言いたいこと。
明日誕生日だから金くれ。
本日の言いたいこと終わり。
まあそんな事はどうでも良くて、
いや、良くは無いんだけど、お金も本気で欲しいんだけど、
明日はクリスマスイブだそうな(僕の誕生日でもあります)。
毎年この時期になると、
「プレゼント何がいい?」
だのなんだのって会話がなされるわけですが、
オレイズム読者の皆さんには、僕から地獄をプレゼントしてやろうと思う。
人の生き血をすすり、
骨の折れる音で音楽を奏でる僕だからこそ見せられる地獄。
「ギャー!」「ヒー!」
その叫び声は地獄の悪魔どもに捧げるレクイエムとなるのだ。
さあ、叫べ、泣け、わめけ。
心地よいリズムで恐怖を体現するのだ。
わーははは。もう後悔したって遅いぞ。
地獄の扉はもはや開かれているのだ。
さーゆけい!地獄の番人どもよ!
この世のカップルどもを灼熱の炎で焼き尽くすのだ!
なんてね。
こんな感じの日記が、
毎年この時期になると日記系のオタクどもの間で流行するわけですが、
ハッキリ言ってそんな連中は死んだ方がいいと思う。
ピーナッツと間違えて、スイカを丸呑みして死ねばいいと思う。
クリスマスをそういう目でしか見れないって悲しい事だよね。
まあ確かにクリスマスにはエロい感じがあるし、
お前ら童貞が「関係無いネ!」つってやさぐれる気持ちもわかる。
だけど、クリスマスってのは女性にとっては重要なものだから、
優しくしないとダメだよね。
指で乱暴に扱うなんてもってのほかだよ。
やっぱこう、舌で優しく愛撫したり、
ローターを軽く当てたりして刺激すると良いんじゃないかな。
まあ童貞の諸君にはとうぶん縁の無い話かもしれないけどね。
一応オトナとして、予備知識くらいは持ってた方がいいかと思ってね。はは。
え!?クリスマスってクリトリスの親戚じゃないの!?(明日で23です)
2003年12月23日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
もし、オレイズムの閲覧者の比率を盛り込んで、
100人の村に縮小するとどうなるでしょう。
72人の男性と、
28人の女性が住んで居ます。
46人が学生で、
30人が牛角の店員、
残りはヌルヌルしたこげ茶色の松崎しげるです。
そのうち70パーが猫を飼っていて、
残りの30パーが石倉三郎を飼っています。
もちろん全員にクリスマスの予定はありません。
もし、貴方がサラサラのストレートヘアで、
あったかいお部屋で暮らしているのなら、
モジャモジャの頭でクソ寒い部屋に住むヨッピーよりだいぶ恵まれているし、
貴方のチンポコがズル剥けなら、
笑えるレベルのチンポの余り皮を持て余してるヨッピーより優れています。
もし、貴方の銀行口座にタンマリお金が入っているのなら、
それはそれでいいとしても、やっぱり恵まれない人にお金をあげるべきだと思う。
富はどんどん配布していくべきだと思う。
金は天下に回していかなくちゃ、っていうかさ。わかるよね?言いたい事が。
まあ世の中にはさ、恵まれてる人と恵まれない人が居てさ、
結構不公平感がただよってるっていうかさ、
生まれながらにしてさ、金もありゃ名誉もあるっつー家に育ったりする奴が居てさ、
そういうのを殺してやりたいっていうかさ、
肉を食らって、骨をしゃぶってやりたい、っていうかさ。
ああ、マシンガンが欲しいなぁ、なんて思う夜もあるっていうかさ、
なんだかんだでさ、結局世の中って金だと思うのね。僕は。
そういう世の中だからこそ、お前たちには金に振り回されて欲しくないっていうかさ、
原点に戻って欲しいっていうかさ、
生まれたての時にさ、札束持って生まれてくる人は居ないよね?
だったらさ、お金なんて捨てちゃえばいいんじゃん?
こんな紙キレに振り回されるのって頭に来るじゃん?
でもさ、残念ながらお金って廃棄すると法律に触れちゃうんだよね。
まあでもここまで乗りかかった船だし、
しょうがないから僕が捨てといてあげるよ。いやいや、いいって。
犯罪だろうがなんだろうが、僕は自分が正しいと思う事を貫くんだ。
不器用かもしれないけど、それが僕が今までに積み上げてきた道なんだ。
だからさ、とりあえず僕の口座にお金移しておいてくれる?
マジで。冗談抜きで。
2003年12月21日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
〜〜恋愛小説を書いてみようの巻〜〜
「タっくん! 待った?」
「ううん、全然。」
今日でミサキと付き合って3ヶ月になる。まだキスもしていない。
久しぶりに日曜に仕事が無く、僕はミサキと映画に行く約束をしていた。
「アタシ、ずっとこの映画が見たかったの。」
「うん。混んでなければいいんだけどね。」
そう言って、僕らは「東映まんが祭り」とか書かれた映画館に入って行ったが、
勃起しすぎてやってられないのでオナニーしてフテ寝した。おわり。
まあそんな事はどうでも良くて、昨日電子レンジ買った。
「電子」の「レンジ」っていう響きが「ザ!科学!」って感じがするよね。
例えば、今まではあったかいお茶が飲みたくなっったとしても、
イチイチ枯れ木を取ってきて、それをゴシゴシこすって摩擦で火をおこして、
んで岩清水とか汲んできて沸かさなけりゃならんかったわけでしょ?
それが今じゃ、ピッ!ポン!であったかいお茶が出来るからね。
これが、科学の進歩やで!!!
んでさ、じゃあ新婚旅行にでも行くか、ってんでエジプトとか行くんだけどさ、
砂漠で車がエンストとかしちゃってさ、もう野たれ死ぬしかないってな状態でさ、
じゃあ最後にやることやるか、つってセックスしようとするんだけどさ、
ビビっちまってチンコが勃たないのな。
これが、砂漠のインポやで!!!!
まあそれでさ、砂漠から奇跡的に助かってさ、
日本に帰って来てさ、二世帯住宅とかで幸せに暮らすんだけどさ、
ある日さ、姑とさ、風呂場でバッタリ会っちゃってさ、
「キャー!」だの「ぎゃー!」だの言うんだけどさ、
股間を見てみたら立派なイチモツがあんのな!
これが、マダムのチンポやで!!!(日記おわり)
2003年12月08日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0