やっP〜〜〜〜!
お久しぶりにょろろろろろ〜〜〜♪
ヨッピーだよん!
久しぶりにみんなに会えて元気100倍!マンモス!マンモス!
更新忘れてすまんこ!すまんこ!オマンコ!
なんちて!嬉しいぞう!象!マンモス!(象のコスプレで走り回りながら)
えーと、こんなサイトでしたっけ?
まあそれはどうでもよくて、実はココで当分更新止まる、つーのを告知し忘れたまま、
研修つーことで三重の子会社の物流センターに飛ばされて、
拉致監禁、強制労働、阿鼻叫喚、空即是色、クリトリスの憂き目に逢っておりました。
洗った鉄骨:120本
組み立てた鉄骨:120本
物流センターの所長に覚えた殺意:プライスレス
いやまあ新入社員だしコキ使われるのは構わん。
「物流の流れを覚えて来い!」つー部長の言う事ももっとも。
しかし、しかしだ。着いた初日、所長から言い放たれた言葉は、
「あ、この鉄骨洗っといて。使うから。」
おもむろに渡されるホースとブラシ。
背景には錆びまくった鉄骨の山。
ぶ、物流ぜんぜん関係あらへんがな!
暴君や!この人暴君やでぇー!
つーツッコミがすごく適当。
全員「嘘やろ・・・」って言ってた。
そこで僕は言ってやったんですよ。
「これは嘘なんかじゃない!まぎれもない現実なんだ!目を覚ませ!」ってね。
「お前らいつまで学生気分なんだ!死ねこのうじ虫!」ってね。殴られました。
ま、これにはかなり同期のみんなが参ってたみたいで、
ボーゼンとしてたので久しぶりに出しました。奥義、を、ね。
僕「みんな!僕を、僕を見るんだ!」
「な、なにぃ!?」
僕「究極奥義!ホース DE ブラッシング!!」
僕はホースとブラシを持って空中に飛び上がり、必殺技を繰り出した!!
僕「うおおおおおお!!!」
次々と鉄骨が宙に舞い、磨かれてゆく!!
「み、見ろ・・。あのサビた鉄骨がまるで金ののべ棒みたいに光り輝いとるでぇ・・!」
僕「コイツでラストだ!!」
僕は残る一本の鉄骨を磨き上げ、着地した!!
「ヨ、ヨッピー・・・。」
「ヨッピー!」
「ヨッピーくん!」
みんながこちらに駆け寄ってきた。くっ!疲労しすぎて立てない!!
所長「今の、しっかりと見さしてもろたでぇ・・・。」
僕「しょ、所長・・。」
所長「お前の実力はもう十分わかった。今日からお前は社長や!」
僕「僕が社長・・・?」
「ヨッピー・・・、社長!」
「ヨッピー社長!!」
「社長!ご命令を!」
僕「うーーーん・・・、全員死刑!」
一同「ドッヒャー!」
おわり (色んなものが)
2004年04月28日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
「ふむ・・。この柔らかい肌触り・・・。」
「すべすべしていて、質感も実にいい。」
こんばんわ。ケツです。
勤務地決まったヨ!
ダラララララララララララ・・・(ドラムロール)
ジャジャーン!
東京です!
ワー!パチパチパチ!
まあ予想通りと言いますか、人事もなかなかわかってるな、っていうか。
ハッキリ言って僕みたいなエグゼクティブからしたら、
東京以外の土地なんて考えられない。
ま、東京に決まったからには、もう東京人ごときにデカイ顔はさせてらんないね。
歌舞伎町の暴れ竜、なんて風に呼ばれる日もかなり近いと思う。
見てみぃ、あれが歌舞伎町の暴れ竜や。今日もごっつ暴れとるでぇ・・!
なんてね。プププ。愉快だなぁ。
まあ会社の寮で暮らす予定なんだけど、
いずれは東京タワーのてっぺんで暮らすつもり。
東京タワーのてっぺんで雷門をかつぎ、回転ドアをグルグル回るつもり。
そう、それが夢にまで見た憧れの東京スタイル。
それはもう、目の前までやってきているのだ。
2004年04月17日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
さて、現在会社の導入研修も中盤に差し掛かり、
いよいよ明日で僕の勤務地、配属部門が決定されるわけであります。
とは言っても新入りの内は営業所単位までは飛ばされないそうなので、
仙台、東京、埼玉、名古屋、大阪、広島、福岡、
上記のどこかの本社もしくは支社に飛ばされます。
正直不安がかなりあるので、今日はちょっくら視察に行ってきました。
ラピートに乗って関空へ。
そこからアンカレッジまで10時間。
ルフトハンザ航空に乗り換えてカイロへ。
そこからは早朝に出発し、ジープでひたすら荒野を走り、
到着したのはもう夕暮れ時だった。
「ジャンボ!」
「ジャンボ!」
現地の言葉で原住民と挨拶を交わす。
ここはもう広島だ。
僕は早速テントを張り、野営の準備を始めた。
一人の広島県人が遠巻きにこちらを珍しそうな表情で眺めている。
広島「ウヌ? ヌキトカ?」
僕「・・・せ、先輩。彼、何か武器を持ってますよ。大丈夫なんですかね?」
先輩「大丈夫、あれはしゃもじさ。彼らはあれでごはんをよそるんだよ。」
僕「しゃもじ・・・ですか?あれでごはんを?」
先輩「しかも大盛りにね。」
僕はそれを聞いて安心し、広島県人とコンタクトを取ってみようと思い、
持っていたチョコを広島野郎に差し出した。
広島県人が近寄った瞬間、僕はこん棒で彼の頭部を殴打した。
「ヒ、ヒィーッス!」
彼の頭部から真っ赤なもみじまんじゅうが飛び散る。
先輩「なるほど・・・。さすが原爆ドームだな・・・。」
僕「いやなに、僕だってダテに宮島じゃないですからね。」
先輩「ほう。ヨッピーも一人前の広島焼きになったって事か。」
僕「へへへ・・・。」
先輩「ははは・・・。」
僕は広島でもやっていけそうな気がした(広島の皆さんごめんなさい)
2004年04月13日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0
いやー参った。
まあとりあえず泊まりがけの研修は終わったわけだけど、
まず皆さんに謝っておかなくちゃいけない。
正直言って僕は、まあ最底辺の人間というか、
ビルとビルのスキマでダンボールかぶって寝てるのがお似合いっていうか、
ぶっちゃけた話が完全に貧乏街道を突っ走ってきた。
それは31日の日記でもお分かりの通りだ。
まさか自分でもオレオレ詐欺に手を出すとは思わなかった。
しかし、しかしだ。
年会費は会社持ちで、
VISAだのJCBだののゴールドカードが支給されるらしい。
ゴールドカード!
ゴールドカードっつったらごく一部の特権階級にだけ許されるステイタスシンボル。
いやー参った。
知らない内にどうやら僕はとんでも無い大金持ちになってたみたいです。
ま、とりあえずゴールドカードが手に入ったらてはじめにベンツでも買います。
んでその後は世田谷に一軒家を購入。
94LDKのプール付き。
支払いはもちろんゴールドカード。
んでまあその後はマイクロソフトでも買収するかな。
ゲイツの野郎、「ギャヒー!」って言うだろうなぁ。プププ。
ゲイツ「ふん?我が社を買収? とんだ茶番だぜ! やれるもんならやってみな!」
僕「おっと。コイツが見えねぇのか・・?」
ゲイツ「ゴ、ゴールドカード!! アジャパーー!」
なんてね。
その気になれば国のひとつやふたつは買う事が出来る。
それがゴールドカードなんです。
2004年04月09日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0