大問題勃発。
いやー参った!大事件勃発ですよ皆さん。
みんなのアイドル、
なにわの加藤鷹ことヨッピーさんも流石にこれには参りましたよ。
まず一つめ。
銀行の口座が凍結されてお金が下ろせない。
えーっ!
わしゃキムジョンイルかーい!(全裸で首までキムチに漬かってパラパラ踊りながら)
新生銀行の口座を使ってるわけなんですが、
毎月毎月取引明細みたいのを送って来るんですよ。
んで「明日出来る事は明日やる」
というステキな思考回路をお持ちのヨッピーさんは、
当然の如く住所変更とかいうめんどくさい事この上無い作業は行っておらず、
今までの古い住所にその取引明細が送られており、
それが宛先不明で新生銀行の方に戻ったわけ。
そうなるとセキュリティの観念から口座を凍結するという、
余計なお世話としか言い様の無いシステムが新生銀行にはありまして、
そのせいで口座が凍結。
まったくお金がおろせない。
流石にクズであるところの僕も慌てて住所変更を行ったんですが、
使えるようになるまで1週間くらいかかるとの事。
やっべー!生活費足りない!財布に二万円しか入って無い。
僕の生活費の内訳として、
朝メシ=500円
昼メシ=1000円
晩メシ=1000円
タバコ代=300円として、
一日に3000円くらいは最低でも使ってるわけ。
そうすると一週間だとギリギリ持たない。
つーか週末は阿修羅の如く金使いも荒くなるし、
飲みにだって行きたい。
どう考えても二万円じゃ足りないわけですよこれ。
かなりの貧乏生活を強いられる事になりそう。
参ったなこりゃ。
んで二つ目。
パソコンぶっ壊れた!
毎週末は
トゥルーコンバットという、
鉄砲で殺し合いをする世界一面白いゲームありまして。
それを日記系サイト管理人のクズどもとやってるわけです。
しかし昨日は電源が勝手に切れるという愉快な症状のせいで参加出来なかった。
っていうかインターネットすらおぼつかない。
これ大問題ですよほんと。
完全にネット中毒の僕がこんな状態に耐えられるわけない。
もう居てもたってもいられないので、
今日は休みだし予定が無くなった事もあって秋葉原にパソコン持ってきました。
そしたら電源周りが故障してただけであっさり直った!ワーイ。
まあ秋葉原から帰ってきたら何故か所持金が5000円を切ってたけど、
そこらへんは深く考えないようにして、
メモリも増設して快適になったパソコンでインターネット三昧な土曜日です。
誰かお金下さい。マジで。
2006年10月28日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:12
急募。
おっぱいが不足しています。献おっぱいにご協力下さい。
現在、Aカップ、Bカップ、Cカップ、Dカップ、全てのおっぱいが足りません。
また、冬が近づくにつれ「谷間」「ミニスカギャル」も不足しがちになっております。
皆さんのご協力をお願い致します。
2006年10月27日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:11
特技。
人間誰しも一つくらいは得意なもんがあったりするじゃない。
クラスで目立たないあいつが実は滅茶苦茶ギターが上手かったりしてさ。
料理が凄く得意だとかさ。地理にめちゃめちゃ詳しいとかさ。
そこで真打ち登場。我らがヨッピーさんですよ。
僕は何を自慢出来るかな、と。2時間悩んで出てきたのが、
パソコンの中に詰め込んだ250ギガバイトのエロ動画と、
常人を寄せ付けないレベルのエロ知識しかない。
これ大問題ですよ。
例えば合コンとか行くでしょ。
趣味とか特技とかの話になるじゃない。
「ヨッピーです。初めまして^^
自慢は豊富なエロ知識ですね。女性にはポルチオ性感帯というのがありまして…」
なんてエロ落語おっぱじめた日にゃ人間性を疑われかねない。
やっぱね、マトモな特技とか趣味とかを持つ必要があるわけですよ。
とは言え、飽きっぽい上に意思も弱く、
他人に厳しく自分に甘いという典型的クズ人間の僕が、
いまさら何かをはじめた所で自慢出来るようなレベルに達するわけない。
もう、捏造、しか無いよね。
「〜が得意です^^」って嘘つくしかないよね。
話変わりますけど、メッセンジャーってあるじゃないですか。
MSNだとかヤフーだとかで。
あれ使ってるとたまに知らない人が話しかけてきたりするんですよ。
その相手が女子高生だったもんだから、
僕も思わず前のめりっていうか前かがみっていうか、
高ぶる股間を押さえつけながら、
ハンターのような目でキーボードを叩いてたんだけど、
気付いたら人材派遣会社を経営してて六本木に住んでる事になってた。
学生の頃はアメリカでアメフトやっててNFLに声かけられたけど、
親の事業の都合で急遽帰国させられた事になってた。
毎週末は湘南でサーフィンしてるらしいよ。
誰なんだろうね、それ。
2006年10月23日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:12
恐怖の電話。
ユリエは大学1年生。
リビングでテレビを見ていると母親が話しかけてきた。
「じゃ、ユリエちゃん。ママとパパはでかけて来るからね。」
「うん。わかった。ゆっくりしてきてね。」
「ちゃんと戸締りはするんだぞ。」
「うん。」
今日は結婚記念日だとかで父親と母親が出かけてしまった。
妹は部活の合宿であさってまで帰ってこない。
がらんとしてしまったリビングで、ぼんやりとテレビに視線を戻すと電話が鳴った。
「…もしもし?」
「僕ヨッピー。今近くの公園に居るんだ。」
「え?どちら様ですか?」
…切れてしまった。
なんだろう。イタズラかな?
首をかしげながらテレビに視線を戻すとまた電話が鳴った。
「…はい。もしもし?」
「僕ヨッピー。今君のマンションの前に居るんだ。」
またそこで電話は切れてしまった。
薄気味悪い…。パパ、早く帰ってこないかな…。
…電話が鳴った。
「…もしもし?」
「僕ヨッピー。今君の家の前に居るよ。」
「…!」
恐怖の余り声が出そうになった。
やだ…、怖い…。
慌てて玄関向かい、鍵をかけた。
…電話が鳴ってる。
「…もしもし?」
「僕ヨッピー。今君の後ろに居るよ。」
…恐る恐る後ろを振り向くと、
そこには私のお気に入りのパンティをかぶった変態が立っていたので、
すかさずホウキの柄でボッコボコに殴って警察に突き出しました。
いやー、変態って怖いですね。
では皆さんまた来週。
2006年10月19日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:8
夢。
良くドラマとかでセクハラ親父がOLさんのケツとか触って、
「いいじゃないか。減るもんじゃないし。」
とか言うシーンがありますけど、全くその通りだと思いますね(挨拶)
なんかこう、「夢を諦めない男」ってかっこいい感じがするじゃないですか。
いつまでも少年の心を忘れないピュアな男ってステキ!みたいな。
今すぐアタイを犯してぇ!みたいな。
こないだ飲んでる時に「夢とかあんの?」みたいな事言われたから、
「女子高の先生になりたい」って即答したら、
「またエロ豚がどうしようも無い事言ってやがる」みたいな顔されたので激怒した。
あのなぁ、なんでもかんでもすぐエロと結びつけるなと。
女子高の先生になれば更衣室を覗きまくろう、とか、
毎日がコスプレキャバクラ感覚でお得だ、とか、
ルーズソックスを校則違反で没収すればもう買わなくて済むな、とか、
そんな事これっぽっちも考えた事無い。2回くらいしか無い。
あくまで純粋に女子高の先生になりたいわけですよ僕は。
なんていうか、いつの時代も傷つけられるのって女性と子供じゃないですか。
特に今の時代は家族の絆や地域の絆といったものが希薄になってきていて、
孤独っていうか?
誰を頼りにしたらわからないっていうか?
まあそういう状態の女の子の支えになってあげたいんですよね。
例えば、
マユミ「ヒック、ヒック…。」
僕「どうしたんだいマユミ君?何かあったのかい?」
マユミ「あ、ヨッピー先生…。実は昨日彼氏に振られちゃって…。」
僕「なんだ。そんな事かい。わかったわかった。よし、じゃあ僕の胸で思いっきり泣くといい。」
マユミ「せ、せんせぇー!うわーん!」
で、ここから乳を揉みまくるわけです。
カズミ「うーん、タイムが思ったより伸びないなぁ…。」
ヨッピー「フォームを少し改造すればいいんじゃないかな。」
カズミ「どんな風にすればいいんですか?」
で、フォーム改造のフリしてここから乳を揉みまくりますね。
アリサ「先生、この問題がわからなくて…。」
僕「はは。先生に任せなさい。」
なんて言いながらもここから乳を揉みまくりですね。
ヨウコ「先生ー!」
でもやっぱり乳を揉みまくるんですよ。
2006年10月17日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:10
東京極めた。
あんまり自慢とか好きじゃないけど、
ま、東京は完全に制圧しましたね。
完全に僕の支配下ですわこれ。
大阪から東京に出てきて早三年。
週末の渋谷で人ゴミに腰抜かして、
「今日は何かのお祭りですか?」
って通行人に聞いて鼻で笑われたあの日から三年が経つわけ。
あれからもう三年か…。
あの日から僕の快進撃は始まったんだよな…。
〜六本木編〜
キャッチの黒人に「オニイサン。キャバクラドウ?キャバクラ。」
と、凄い迫力でにじり寄られ、絶対絶命のピンチを迎えるが、
「今300円しか無いんで…。貧乏ですんません。へへへ。」
と、見事な機転で完全勝利。六本木を手中にした。
〜渋谷編〜
ギャル男軍団「ザ・ふんどし祭り」と全面抗争におちいるが、
センター街でコギャルの乳首を秒速30回で連打する事に成功。
渋谷を完全に制圧する。
〜新宿編〜
会社帰りに、用も無いのにスーツ姿で歌舞伎町をウロつき、
「なんとなくホストになった気分」を満喫。
新宿区長に任命される。
〜池袋編〜
東急ハンズでオシャレなクッションを購入。
座り心地もフカフカで、
かなりお買い得の一品なので池袋が僕の支配下に入った。
〜上野編〜
上野は安い割に結構美味いお寿司屋さんが多いのが良いですね。
給料日前だけど今晩はお寿司にしようかな、なーんて(笑)
と、まあこういった数々の快進撃で東京を完全に制圧したわけだけど、
向かう所敵無しの状態だからもう退屈で退屈で。
ここらへんで「なにくそ!俺の方が東京を極めてるぜ!」
みたいなライバルに登場して欲しい所ですね。
そこで対戦相手を募集したいと思います。
〜どちらが東京に詳しいか対決〜
僕と対戦相手がお互いに「東京一美味しいもの」をご馳走しあい、
どちらが美味しいかで勝敗を決める。
対戦相手が先攻。
以上対戦希望の方はyoppy777@hotmail.comまでメールを送付してください。
一人前8万円とかの高い料理とかだと勝率もぐっとあがると思います。
僕は松屋の豚丼をご馳走するつもりでありますので何卒よろしくお願い致します。
2006年10月13日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:4
また風邪ひいた。
「あなたみたいな薄っぺらい人、大嫌いよ!!!」
こんばんわ。コピー用紙です。
やたらと仕事が忙しくなるわ風邪はひくわ、
バイオハザード4が面白すぎるわで日記サボっちゃいました。エヘヘ。
いやー、しかししょっちゅう風邪ひいてる気がする。
ほら、僕ってばデリケートじゃないですか。
デリケートっていうか、バリケードじゃないですか。
バリケードっていうかトルネードっていうか?
うなれ!トルネード!!(自分の股間に向かって)
みたい感じじゃないですか。よくわかんないけど。
まあとにかくデリケートなわけ。
点滴点滴貧血の毎日でね。
窓際でリルケの詩集読んだりしてね。
完全に朝礼で倒れるタイプ。
まあ倒れて連れてかれた保健室で隣に寝てる女子に襲い掛かるわけですけど。
僕「あ、えみ子ちゃん。君も体調悪いの?どうしたんだい?」
えみ子「うん…。なんだか熱っぽくて…。」
僕「そうなんだ。僕も股間のマグナムが熱っぽくて…(ズボンを脱ぎながら)」
えみ子「ギャッハー!ヨッピーの、ヨッピーのキングギドラが暴れ狂うとるでぇぇぇぇぇ!」
みたいなね。
まあとにかくそんくらい繊細なわけ。
料理に例えると高級懐石料理って感じ。
ま、今これを読んでる皆さんを料理に例えると、
「貧乏学生のチャーハン」って感じかな。
とりあえずソース入れといたらええやん、みたいなね。
そういう単細胞っていうかさ、ある意味豪快なお前らが羨ましいですわ。
いやー、繊細な僕ってばツラいなぁ!
※ちなみに「なんとなく体に良さそう」という理由で毎日水風呂入ってら風邪ひきました
2006年10月11日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:16