竜宮城。
誰でもいいからお金ちょうだい!(挨拶)
毎年この季節になると、、
「花見やー!花見やでぇ!」
なんつって野良犬どもがカキフライ片手に騒ぎはじめるわけだけど、
部署のマイちゃんが「お花見行きませんか?」とか言い出すもんだから、
お花見しませんか?→お花を見て下さい!→私の花ビラを見てぇぇぇぇ!
なんて脳内変換で、「こいつぁとんでも無いエロ女や!!!」
とか思ってパンツ脱がそうとしたらぶん殴られた。
マジやってらんねー。
大体ね。桜見ながら飲む「花見酒」より、
女性のケツを見ながら飲む「ケツ見酒」の方が美味いに決まってる。
他にもオッパイを見ながら飲む「乳見酒」とかさ、
生足を見ながら飲む「足見酒」とかさ、ほら。色々あるじゃない。
桜なんかより女性の裸を見たいんですよ僕は。
おっぱいパブに、行きたい。
2007年03月30日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:5
学習能力ゼロ。
それ、青のりじゃなくてカビだから(挨拶)
やっばい。また風邪ひいた。
体の調子悪すぎる。めちゃくちゃ頭痛い。
ちなみに、おとといにガス代未払いでガス止められたから、
まあいいか、とか思って水シャワー浴びたら一撃で風邪ひいた。
前も同じ事して風邪ひいた気がする。
自分の学習能力の無さに唖然とした。
しゃーないから会社を普段より早く出て、
家でゴロゴロしてたらチャイムが鳴ったわけ。
「ヨッピーさーん!お見舞いに来たよー!大丈夫?」
「なんだ。サチコか…。なんで制服なんだよ?」
「えへへ。学校帰りにそのまま来たから!お粥作ってあげる!ほら、材料買ってきたんだよ?」
「おー。ありがとう。んじゃまああがってけよ。」
「うん。台所借りるね?」
「はいよー。悪いけど俺寝とくわ。」
「うん!エプロンも借りるねー!」
「はいはいー。」
〜〜〜
「ヨッピーさん。ほら、あーんして?」
「いや、一人で食べられるからいいよ。それにその格好はなんだよお前。」
「制服汚れると困るから脱いじゃった。裸エプロンじゃなくて下着エプロンだね☆」
「まったく。どうしようも無い奴だなぁお前は。風邪ひくぞ?」
「んー、ヨッピーさんに伝染されるならいいよ…?
じゃあ風邪が伝染っちゃうような事、しよっか…?」
ここまでの妄想に費やした時間およそ5秒。
ニヤニヤしながら玄関をあける。
「どもー!佐川急便でーす!」
僕は助走をつけ、ドロップキックを炸裂させた。
なんだよ!空気読めよ!
まったくー。嫌になるなぁもう、とかなんとか言いながら、
実家からの荷物から大好物のスルメを見つけたので、
大喜びで1袋全部食べたら夜中にゲロ吐きました。
2007年03月28日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:5
模範解答。
「私と○○とどっちが大事なのよ!!」
みたいな事言う人居るじゃないですか。
こういうのって凄く返答に困りますよね。
下手な事言ってケンカになったりしてさ。
そこでなにわの石田純一と呼ばれたこの僕が経験を基にした模範解答を示す事にしました。
皆さんも参考にして下さい。
ケース1
「私とカニ玉とどっちが大事なのよ!!」と聞かれた場合。
これは僕の女友達が海で溺れているのを発見したので、
それを眺めてゲラゲラ笑いながら海の家でカニ玉の大盛りをオーダーした時に言われた一言です。
まあそれほど難しいケースでは無いのですが、
模範解答を示しておきます。
「君とカニ玉のどっちが大事かって? あのね、逆に聞きたいんだけど君とカニ玉とどっちが黄色いんだい? そうだ。カニ玉だろ?君はカニ玉ほど鮮やかな黄色じゃないだろ?いいか。カニ玉は黄色くて、カニが入ってるんだぜ?君はカニが好きかい?そうだ。僕も好きだ。美味しいから。」
ケース2
「私とカレーとどっちが大事なのよ!!」と聞かれた場合。
これはカレー屋でカレーを食べている女性を見かけたので、
てっきりインド人かと思ってナンで2時間ぶん殴り続けた時に言われた言葉です。
結構ハイレベルですが模範解答を。
「「君とカレーのどっちが大事かって? あのね、逆に聞きたいんだけど君とカレーとどっちが黄色いんだい? そうだ。カレーだろ?君はカレーほど鮮やかな黄色じゃないだろ?いいか。カレーは黄色くて、カニが入ってるんだぜ?君はカニが好きかい?そうだ。僕も好きだ。美味しいから。」
2007年03月23日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:8
機長。
飛行機で胴体着陸をさせたら、
「スゴ腕のパイロットだ!」なんてあちこちで賞賛されるという噂を聞いたので、
僕は早速服を脱ぎ、部署のマイちゃんへの胴体着陸を試みる事にした。
全裸で会社の窓にへばりつき、マイちゃんの出社をじっと待つ。
北北西の風、風速4メートル。
オーケイ。いい風だ。
一度大きく深呼吸をしよう。
落ち着け。僕になら出来るはずだ。
白いコートを着たマイちゃんが向こうから近づいて来るのが見える。
「エンジンの具合は?」
僕が下半身に目をやるとチンコから返事が返ってきた。
「良好です。機長。着陸態勢に入ります。」
チンコはそう答えると、徐々に膨張しはじめた。
…よし。行くか。
マイちゃんが会社の玄関の自動ドアをくぐろうとしたその時、
僕は窓から手を放し、金玉を大きく広げて滑空した。
…まずい!進入角度が急すぎる!
「機長。大丈夫です。これくらいならなんとか…。出力を上げます。」
チンコが急激に膨張をはじめ、黒々とした肉棒がそそり立つ。
「流石だ…。頼りなる男だ。」
「機長。それよりシートベルトをしめて下さい。」
「うむ。わかった。」
僕は靴ヒモをしっかりと結んだ。
「さあ…、行くぞ!」
どんどんマイちゃんが近づいてくる。
あと10メートル、5メートル、3、2、1…。
「うおおおおおお!マイちゃーん!!!!」
ついにクライマックスを迎えたオレイズム機長編!!!
果たして機長の運命はいかに!?
次週へ続く!!!!!(続きません)
2007年03月16日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:7
タイムマシン
えー、本日は弊社の採用試験にお越し頂きましてありがとうございます。
ただ今より面接をさせて頂きます人事部の牧野と申します。
早速ですが簡単な自己紹介をお願い致します。
「はい。初めましてヨッピーと申します。本日はこのような機会を設けて頂きましてありがとうございます。
以前の会社では主に窓際に座り、壁を見つめていました。」
なるほど。ご趣味など御座いますか?
「はい。自分のブログで欲望の限りを尽くす事です。後はエロ動画の収集とオナニーですね。」
ヨッピーさんの座右の銘を教えて下さい。
「自分以外の人間は全員不幸になればいい、です。」
最近あった興味深い出来事を教えて頂けますか?
「ゴミ捨て場にあったエロDVDを盗んできたら中身が全部からっぽでした。」
尊敬する人は。
「加藤鷹です。」
判定:クズ
どう考えてもクズですね。
明らかに人類に悪影響。
ヘドロやん。
こんな奴ヘドロやん。
何せ昨日、色んな日記系サイトをあれこれ見てて、
その中に下ネタと金の話が9割を占めるブログを見つけて、
「うわー、きっしょいなーこいつ。殺したいわー。」
とか思ってたら自分のブログでしたからね。
もし僕が閲覧者だったらこんなクズ管理人、
ボッコボコにしたあげく赤と青に塗り分けてダーツの的にしてるとこですよ。
やっぱね。何か間違ってるんですよ。
サイト開設当初は、笑いあり、涙ありの青春バラエティ日記サイトを作るつもりだったのに、
気付いたら「ヨッピーの性欲丸出しブログ」になってますからね。
あかんわ。
もうあかんわ僕。
マトモな人間に生まれ変わりたいわ。
幼稚園くらいからやり直したいわ…
…ふと目を覚ますとそこはベッドの上だった。
見慣れた天井に見慣れた景色。
部屋の隅にはビックリマンシールがベタベタ貼られたオモチャの車が転がっていて、
なんだか少し懐かしい匂いがする
「あれ…?ひょっとしてこれは…。」
僕は慌てて階段を駆け下り、洗面台の前に立った。
…あれ。こんなに洗面台が高いなんて。
背伸びして鏡を覗き込むと、20年前の僕がそこに居た。
「やっぱり…。若返ってる…。」
そうか。そういう事か。
僕は昔の僕に戻ったんだ。
純粋で無垢で、汚れを知らなかったあの頃に。
神様が僕の願いを聞き入れてくれたのかもしれない。
だとすれば…。
「うん。行く所は一つだ。」
僕は蛇口をひねり、勢いよく噴出す水に手を突っ込んでパシャパシャと顔を洗った。
タオルの場所も、服をしまってある場所も昔のままだ。
僕は慣れた動きでくるくると服を着替え、玄関を飛び出した。
「あそこへ行けば…。」
斎藤さん家の角を右へ曲がり、
突き当たりを左へ。
銀行の隣に「そこ」はあった。
「あら。いらっしゃい。」
「おばちゃん。子供一人ね。」
「はいはい。あ、ぼく。そっちは違うよ。」
「うん。お母さんが先に来てるから。」
「あらそうかい。じゃあごゆっくり。」
僕は辺りに誰も居ない事を確認すると、
ニヤリと笑いながらのれんをくぐった。
2007年03月13日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:9
失恋財テク法
じゃあ、俺ん家でDVDでも見る?(挨拶)
こないだ「失恋した!」みたいな日記書いたじゃないですか。
んでまあ僕自身パニくって友達やらなんやら、
色んな人に電話だのメールだのって大騒ぎしたわけですけど。
そしたらココを見てくれている皆さんのコメントとかメールとかですね、
友達の僕に対する扱いとかさ。
なんていうか、みんなめちゃくちゃ優しいんですよほんと。
「ヨッピーさん元気出して下さい」とかさ。
オモコロのコメントにまで「ヨッピーさんの具合が心配です」とか書き込んでくれる人が居たり。
友達もお酒だのなんだのってじゃんじゃん奢ってくれるしさ。
まあそれに対して僕は「こっちは失恋してるんだから当たり前だろ」くらいに思ってて、
まったくもって感謝とかはしなかったんですが、
よくよく考えてみると凄く便利ですよねこれ。
例えば友達と焼肉食べに行ったとするじゃないですか。
お会計の時に店員さんが、
「お会計が2万円になります」
とか言った瞬間に号泣するわけ。
地面をゴロゴロ転がりながら号泣。
「そういえばあの子と行ったフレンチレストランのお会計も2万円だった…。」
とかなんとか叫びながら柱に頭ガンガン打ち付けたりして。
そしたら友達が「じゃあここは俺らが払っておくから…」みたいな空気になるわけじゃない。
ほら。食えたじゃん。
タダで焼肉食えたじゃん。
やっべ。マジ頭いい。
今マジで自分の事頭いいと思った。
例えばコンビニで友達がお金おろしてたりするじゃない。
それを横からじっと見つめてるわけ。
んでお金が払いだされた瞬間に号泣。
店員にからあげくん投げつけながら号泣。
「あの子へのプレゼントに使った一万円札に似てる」
とかなんとか言いながらカッターで手首切るフリしたりしてさ。
そしたら友達が「じゃあこれ、思い出にとっとけよ…。」みたいな空気になるわけじゃない。
ほら。儲かったじゃん。
一万円儲かったじゃん。
やっべー。天才としか言いようがない。
ちなみにこの「失恋財テク法」で特許を取るつもりですので、
失恋した時に他人に優しくされたりした人は僕に使用料の支払いをお願いします。
「失恋したっていうのにお金を取る気か!」なんておっしゃる人が居るかもしれませんが、
そんな事は知ったこっちゃ無いので何卒よろしくお願いします。
2007年03月06日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:13
春。
手の甲でちょっと触れただけです!(挨拶)
もう三月や!
ヒャッホーーイ!!
冬終わったぁぁぁぁぁ!(スキー板で通行人をぶん殴りながら)
いやまあお前ら的には、
「冬が終わったくらいで何をそんな大騒ぎしてやがる今すぐ死ね」
みたいな感じなのかもしれないけど、
どうせお前らアレでしょ。
冬の間でも暖房の効いた部屋で、
みかんでも食いながらブクブク太ってたわけでしょ。
そんな連中と一緒にして欲しくないね。
ま、僕レベルの荒武者になると、冬の間は雪山に篭りますから。
雪山に篭り、
湖の氷を割って魚を釣り、
冬眠中の熊と格闘して食料にする生活なわけですよ。
そんな生活をしているからこそ、春の喜びがわかるわけ。
それなのにお前らときたら餅とかくっちゃくっちゃ食べながら、
「外は寒いから動きたくないブヒー」
とか言ってたわけでしょ。
何それ。引くわ。
そんな連中に春の喜びがわかるわけない。
やっぱね、もっと自然に近い生活に戻るべきなんですよ。
人類は大切なものを失っちゃってるわけでさ。
ね。皆さんも僕と一緒に春の喜びをわかちあおうではありませんか。
本能のままに、っていうか。
自然な姿っていうかさ。
産まれたままの姿っていうかさ。
ま、自然とかぶっちゃけどうでもいいんで、
とにかく今はオマンコを舐めたいですね。春だし。
2007年03月02日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:9