怪獣。
家でうどん食いながらテレビつけたら怪獣がアップで写ってて、
「ハデな怪獣だなあ」とか思いつつ良く見たら美輪明宏だったので激怒した。
食べてたうどん思いっきりテレビに投げつけましたからね。
何あれ。怪獣やん。
完全に怪獣ですよあんなもん。
絶対小学生とか丸呑みにしてる。

※参考画像
あのね、あんまりね。こんな事言うのもアレだけどね。
あかんと思うよ。
美輪明宏はテレビに出したらあかんと思う。
将来自分の子供に、
「お父さん!赤ちゃんってどうやったら出来るの?」
っつークイズを投げかけられても「たかし。セックスはスポーツだよ。」なんて風に的確に回答する自信があるけど、
美輪明宏を指さして「お父さん何あれ?」って聞かれたらどう答えればいいんですかね。
「アフリカの奥地に住む珍獣だよ。」とかでいいんですかね。
「お父さんが若い頃にクレヨンで書いたラクガキだよ。」とかでいいんですかね。
いやーサッパリわからんわー。
やっぱね。ここはガツンと言うてやらなあかんと思う。
「美輪さんって化け物みたいですね。」って言うてやらなあかんと思う。
「なまはげより迫力ありますよ」って言うてやらなあかんと思う。
ほら。なんかあいつ「オーラが見えます」とか調子こいた事抜かしてるじゃないですか。
そんな事言い出したら冷たい目で「見た目もキチガイなら中身もキチガイですね」って言うてやらなあかんと思う。
美輪さん気付いてないから。
滑ってる事に気付いてないから。
まあでもああいう宗教的な物は儲かるんですよきっと。
というわけで僕も宗教法人「パイオツ教」を立ち上げる事にしました。
これはその名の通りパイオツを御神体として崇める宗教でして、
50分7000円で生ビール飲み放題、御神体にも触り放題、という仕組みになっております。
別途3000円のお布施をして頂ければ個室で御神体触り放題、というスペシャル・サービスもご用意しておりますので、皆様振るってご参加下さい。
では、御神体の入場です!!!(壇上からネグリジェ姿で現れる美輪明宏。激怒した客にボコられて全治1ヶ月の重傷)
ランキング←パイオツ教に入りたい人は押そう。
2007年09月27日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:18
オモコロ日記。
M嬢、つまり、マゾヒストであることを生業にしてらっしゃる友達が居ます。
SMかー、楽しいよねーははは。
なんて自称サディストであるところの僕は嬉々として彼女の話に耳を傾けるわけですが、
それがまた凄い。
以下彼女のプレイより回想。
「オラァッ!入れオラッ!」
ご主人様が持ち出したるは透明のでっかいビニール。その名も布団圧縮袋。
昼間のテレビ通販で「布団の体積が5分の1に!」なんてやってるアレである。
「いやあ…。」
「入れって言ってんだろ!!」
渋々その透明なビニール袋に入ってゆくM嬢。
ご主人様は彼女が入ったままの圧縮袋のジップロック部分をプチプチと止めて行き、
傍らに置いてあった掃除機をブート・オン。みるみるペタンコになってゆくM嬢。イン圧縮袋。
「えーと、それって何が楽しいの…?」
怪訝な表情で見つめる僕に対してM嬢がキラキラした目で一言。
「息ができなくって、体も拘束されて、『もうだめ!!』ってなった時にバッ!って袋が開いた時のあの開放感…!わかるでしょ?」
わかりません。
いやまあそんな事はどうでもいいんですが、
告知し忘れてましたけど現在オモコロにて僕の日記がアップされてますので、
「開放感!?わかるわかる!!」なんてド変態の人は覗いてみてください。
オモコロ
http://omocoro.jp/僕の日記
http://diary.omocoro.jp/?eid=403ランキング
2007年09月21日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:9
男は全員スケベ。
台東区。今も古い町並みが残るこの下町に、エロ豚が生息すると聞いた我々取材班は、その実態を探るべくエロ豚にコンタクトを取り、粘り強い交渉の末、取材の了承を得た。
エロ豚が住むのはこのごくごく普通のマンション。
こんな所に、果たしてエロ豚が居るのだろうか。
「こんにちわー。日本テレビです。」
「あ、どうぞー。入ってください。」
出迎えてくれたのは26歳のエロ豚。ごくごく普通のサラリーマンに見える。
どうぞ、どうぞ、と手招きするエロ豚の姿を見て、取材班に緊張が走る。
何せエロ豚の家である。
一体この部屋の奥に何が待ち受けているのだろうか…。
「ここが僕の部屋です。」
部屋の中は多少乱雑ではあるものの、ごくごく普通の部屋である。
テレビ、パソコン、ゲーム機。どこにでもあるようなこの部屋に、
我々は拍子抜けする思いだった。
「あの…、貴方がエロ豚、ですよね?」
「ええ。普通の部屋で意外ですか?」
エロ豚はそう言って少し笑うと、おもむろにパソコンを叩き始めた。
「これを見て下さい。」
PCのモニタにはずらっと何かのファイルが並んでいる。
「全てエロ動画です。全部で250ギガバイトあります。」
我々は絶句した。
250ギガバイト…。
「現在、1テラバイトのハードディスクに買い替えを検討中です。」
エロ豚はニッコリ笑ってそう言い放ったが、
その目は笑っていなかった。
「更にこれを見て下さい。」
エロ豚が何やらマウスを操作すると、画面一杯に文章が映し出された。
”トムはオマンコではありません”
”オマンコ大学にご入学おめでとうございます”
「これは…?」
「ええ。僕のブログです。」
「やはり…、本物ですね…。」
「理解して頂けて光栄です。」
我々は早速、エロ豚の取材を始める。
「まず、エロ豚の一日について教えて頂けますか?」
「そうですね…」
エロ豚はゆっくりと口を開いた。
まあそんな事はどうでもいいんですけど、
ね。ほら。僕ってば大体こんな扱いじゃないですか。
どこ行ってもエロ豚扱いじゃないですか。
前に「ヨッピーさん良い風俗教えて下さい!」ってなメールが来て激怒した、なんて日記書きましたけど、
ついこないだも別の人から全く同じ内容のメールが来ましたからね。
マジふざけてる。
こないだ友達と飲んでる時にもですよ。
「最近いつエロい事したか」みたいな話になって、
「まあでもヨッピーってデリヘル呼びまくってるんでしょ」とか言われましたからね。
「呼びまくってる」て。
「まくってる」て。
「呼びまくる」てそれ、会社の昼休みとかでも呼ぶ勢いやん。
完全にコンビニ感覚やん。
ふざけんな!週に2、3回しか呼ばないっての!
まあコレ。うん。原因はコレなんです。
日記中に「デリヘル」とか「ソープランド」とか「おっぱいパブ」とかそういう系統の単語の登場回数が明らかに多すぎる。
そりゃ「呼びまくってる」とか言われても仕方が無い。
いやね、違うんです。僕別にそこまでスケベでも無いんですよ。
まあそりゃ僕も男ですからミニスカの女子高生とか見ると、
「今すぐスカートに頭突っ込みたいでござる」とか思いますよ。
「しかし法律とは実にやっかいな物でござるな。」
なんて。黒装束で。手裏剣片手に。
「エロマンガ島」なんて地名発見した日にゃあ手叩いて大喜びですよ。
まあでも、それってば普通の男なら誰でも思う事じゃないですか。
聖人君子みたいな顔した貴女の憧れの男性も、
絶対「女子高生の乳首をおしゃぶり感覚で舐めまわしたい」って思ってますからね。
絶対、ですよ。絶対。
それを人前で出すか出さないかの違いであって、
本質的に男は全員エロいんです。僕は何一つ悪くない。
「そんな事無いわ!女だってエロいんだから!!」
「そうよ!女の性欲を舐めないで!!」
なんだと!ふざけんなこの野郎!
俺の方がエロいっつーの!!
「なにをー!生意気ねー!縛っちゃえ!!」
くっ…!身動きが取れないっ…!
「さーて、女の怖さを教えてあ・げ・る☆」
そんな感じのデリヘルありませんか!?
ランキング←エロ豚は押そう。
2007年09月19日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:7
何かをはじめよう
I like omanko.
(私はオマンコが好きです)
Who is Mr.omanko?
(オマンコさんはどなたですか?)
No, Tom is not omanko.
(いいえ。トムはオマンコではありません)
Congratulations on your acceptance at Omanko University.
(オマンコ大学にご入学おめでとうございます)
まあそんな事はどうでもいいんだけど、あのさ、いい加減止めないとマズイんじゃないですかね。僕を。
え。オマンコ大学にご入学おめでとうございます、ってどういうことなの。
言っとくけど僕もう26歳ですよ26歳。わかる?
今年のクリスマスイブには27歳になるわけじゃん。
27歳つったらもうパーフェクトに大人でさ。
ガキの一人や二人居てさ。
日曜の朝にリビングで新聞の折込チラシ眺めながらさ。
「うーん。マイホーム、か…。」なんて呟いてる年頃でしょ。
え。それがなんだよ。トムはオマンコではありません、ってどういうことだよ。
何がどうなってトムはオマンコではありません、なんだよ。
なんなら今日この冒頭の英文の後に書きかけた文章載せてみようか?
〜〜〜〜
例えば水戸黄門の印籠が僕の陰嚢(いんのう、要するにキンタマ)だったとしましょう。
「へっへっへ。お嬢ちゃん。もう逃げられないぜ…?」
「いやあー!助けてぇーー!」
そこまでだ!!と勇ましく登場する我らが水戸黄門。
そこに助さん角さんも加わっての大立ち回り。
往生際の悪い悪者が「ええい!ものども!であえー!であえー!」と叫ぶその時。
「ひかえい!!この紋所が目に入らぬか!!」
颯爽と大上段から下半身丸出しで現れる我らがヨッピーさん。
悪者の顔面に金玉を突きつけてこれにて一件落着。
〜〜〜〜
一件落着じゃあねーっつーの!
この後金玉の素晴らしさについて長文書きかけたっつーの!
もう26だっつーの!
いやーあかん。あかんてほんま。
このままやったら絶対あかんて。
大体仕事も窓際族でさ。
彼女も居ないしさ。
んで家に帰ったら帰ったで「オマンコ大学にご入学おめでとうございます」でしょ。
全力でクズ街道突っ走ってますやん。
この辺で軌道修正せにゃいかんてマジで。
よし、はじめよう。何かを。
26歳らしい、大人らしい何かをはじめようではないか。
とりあえず来週あたりおっぱいパブに行こうと思います。
ランキング←大人な人は押そう。
2007年09月13日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:12
オモコロ日記
丁度1年前の今日、一年前のこの場所でミホは空を見ていた。
「大丈夫ですか。」
「大丈夫じゃないです。」
「前のめりにこける女性はしょっちゅう見ますが、背中側からこける人を初めて見たので興味深いです。」
「それは良い意味でしょうか。悪い意味でしょうか。」
「両方です。」
「兎に角手を貸して下さい。立てません。」
僕はクスクス笑う。
後ろ向きにこける人も、
赤の他人に「手を貸せ」なんて堂々と言える人も初めてです、
なんて軽口を叩きながら僕は彼女に手を差し伸べ、パイオツを揉みしだいた。
いやまあそんな事はどうでもいいんですけど、
現在オモコロにて僕の日記が掲載されていますので、
金玉を自在に操る奇術の持ち主は是非覗いてみてください。
オモコロ
http://omocoro.jp/僕の日記
http://diary.omocoro.jp/?eid=396ランキング←パイオツが3度の飯より好きな人は押そう。
2007年09月07日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:3
豆知識。
例えば女子高生のパイオツがこう、机の上にデーン!と置いてあるとするやん?
デーン!と、っていうかボイーン!みたいな感じで。
ボイーン!っていうかボヨヨーン!みたいな?
プニョニョーン!みたいな?
ハッハッハ!
プニョニョーン!やって!めっちゃ面白いやん!
ほらほら!プニョニョーーン!!
ハッハッハ!
え?
ああ。で、まあこうデーンと置いてある女子高生のパイオツを目の前にしてね。
かじりたいでしょ?
かじったあげくに舐め回したいやん?
ほおずりしまくりたいやん?
丸呑みにしたいやん?
で、それらの行動を実行に移すやん?
ほらほら。想像してみ?
女子高生のパイオツ舐めまわしてみ?
舐めた?
舐めまわした?
でも、そのパイオツ、実はデブのおっさんのパイオツやねん。
な。今どんな気持ち?
なんかこう、喉の奥が「グニョーッ」ってなるやん?
それ。
それが相対性理論。
ランキング←押してくれるとはしゃぎます。
2007年09月04日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:12