パニック!プレゼントが竹槍!(挨拶)
どないもこないもあるかっちゅーねん。
昨日日記書こうとしたらジオが落ちてやがった。
ハッキリ言って、ヤフーのクサレポンチには愛想がつきました。
いつまでたってもウチを登録してくれないし。
大体ヤフーとかいう名前がしょぼいよね。
なんか猿に育てられた人の名前みたいだ。
ヤフーって。ププププ。爆笑モノですよね。
やべー、マジ受ける。ほんと爆笑。
「ねえ、君はいつもどこのサイトとか見てるの?」
「ヤフー、かな。」
ヤフーーーって!!!
ヤフフフフフフフフフーーーーーー!!!!
ギャーハハッハッハッハ!!!
ヤフーー!!フフフフフフッフウーーーーーーーーーーー!!
フワフフフフワーーーーッフフウフウウフウフウウウウウウーー!!!
えーと、無駄にテンション高くしても面白く無いので次行きます。
ともかく、ヤフーはシャレになってない。
僕の怒りに火を注いだ。
ハッキリ言って、僕ほど怒らせると怖いオレイズム管理人はいない。
当たり前だ。
なので今日はちょっくらヤフーに文句言いに行こうと思い、
僕は小さくなって電話回線に忍び込んだ。
インターネットの世界へダイブする僕。
流石は世界中を結んでいるだけの事はある。
僕が道に迷ってフラフラしてると、なにやら光輝くものを見つけた。
「ヨッスィのアイコラだ!!」
僕はすっかり有頂天になり、鬼のようにシコりまくった。
き、気持ち良い!!
こんな快感は初めてだ!!
こうなると止まらない。
僕は電話回線の中で悶えまくった。
そしてその先で見たものは・・・・
続く。続かん。
2002年03月25日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0