「臭いものにはフタをしろ。」
フタをされそうなヨッピーです。
寒い季節ですが皆さんこんにちわ。
なんていうか、楽園に行きたい。南の楽園に。
こう寒くちゃあ楽園にでも行かなきゃやってらんない。
南の楽園で、トロピカルジュースでも飲みながら波打ち際で戯れるのだ。
「アハハっ! それ〜!」
僕の顔に水しぶきが飛ぶ。潮の香りが鼻腔に広がる。
「わっ! 冷たい! やったなぁ〜コイツ〜!」
「キャッ! もう!ヨッピーさんったらー!」
「アハハハ! それそれ〜!」
男と女の腕力の差。彼女のそれとは段違いの量の水しぶきが舞い上がる。
「もう〜! やめてったらぁ〜! おかえし!」
「も〜! や〜め〜ろ〜よ〜!」
僕は波に浮いていたガラス瓶で、彼女の頭部を殴打した。
まあそれはどうでもいいんですけど、
楽園に行きたいのです。
楽園といえば美女。美しい風景。美味しい食べ物。
美女はまあ、僕の彼女は物凄くかわいらしいのでクリアしてますね。
デヘヘヘヘ。
そして美しい風景。
これはたぶん女子高生のパンチラだと思う。美しいよね。
鼓動が止まる。
そして美味しい食べ物。
これはもうエビです。もしくはカニね。
この三点を兼ね備えたものが楽園だと言えるわけで、
だから彼女に、
「女子高生の制服着て、パンツをチラチラ見せながら僕にカニを食べさせてくれ」
とか言うとおもくそ殴られます(ました)
2002年11月29日 | 日記 | トラックバック:0 | コメント:0