マイミクのむらまりさん(銀河系一の巨根の持ち主。余りの巨大さに、六本木を歩くと東京タワーと間違えて記念撮影を求める人が後を絶たない。大気圏外からも視認出来るため、NASAの宇宙飛行士からは地球の茶柱、なる愛称で親しまれている、学名:フジヤマ 現在世界遺産の登録申請を行っているが、本人が余りにも凶悪なため、認定するか否かで論争を呼んでいる)から、
「刺激的な毎日を送るにはどうしたら良いか」
という質問を投げかけられたので、
その回答をお前らごときウジ虫にくれてやろうと思う。
まったく、俺もお人好しですよね。
お前らみたいなブヒブヒうるさい豚相手に教えてやっても一円も儲からないのに(笑)
ま、ハッキリ言って俺くらいのシゲキストになると、
普通の刺激じゃ物足りないわけ。
毎日暴君ハバネロ一気飲みしてる。
目から。袋ごと。
シゲキどころか、俺の場合ヒデキまで行っちゃうからね。
「悔しいけれど、お前に夢中〜」(渋谷のスクランブル交差点で)
「ギャランドゥ!」(振り返ってキメポーズ!)
「ギャランドゥーーー!!」(笑顔で答えるギャル達)
「悔しいけれど、お前に夢中〜」(国会答弁で小泉首相が)
「ギャランドゥ!」(振り返ってキメポーズ!)
「ギャランドゥーーー!!」(泣き笑いで握手を求める民主党前原代表)
「悔しいけれど、お前に夢中〜」(テレビ中継でブッシュ大統領が)
「ギャランドゥ!」(振り返ってキメポーズ!)
「ギャランドゥーーー!」(塹壕から出て握手をするアメリカ兵とイラク民兵)
こうして、世界に平和が訪れ、西城秀樹は神となったのです。
〜〜2008年 「中学の歴史」より抜粋〜〜
2006年02月02日 | mixiで書いてた日記 | トラックバック:0 | コメント:0