あーやばい。助けたいわー。
非行少年をめっちゃ助けたいわー。
よく夜回り先生、みたいなのテレビでやってるけど、
ああいうのに憧れるわー。
例えば、非行の限りを尽くす少年が居るとするでしょ、
モヒカン「ヒーーッス!ギャハーーーッ!シャブじゃあー!シャブ持ってこんかーい!おおう、このシャブ、極上モンやのぅ・・。ごっつぅ効くでぇ・・・!あああああああ!!(体をブルブル震わせながら)ヒャーッハァ!殺せ殺せーーー!皆殺しじゃあーーー!(金属バットで通行人を次々に撲殺)」
神「やめたまえ!」(スーツに身を包んだ僕が颯爽と登場)
モヒ「なんやあ、ワレェ・・。死にたいんかぁ?あ!?ああ!?
死にたいんかコラァ!オララララァ!(バットをブンブン振り回しながら威嚇)」
神「えいやー!」(少年の金属バットを手刀で叩き落す!)
モヒ「ぐっ・・!貴様ただのリーマンや無いなぁ・・?何者や!」
神「フッ、俺は夜回り先生のヨッピーだ!!お前を救いに来たのさ!」
モヒ「ヒ、ヒィッ!う、動くんじゃねえ!動くとこのカワイ子ちゃんの顔に傷がつくぜぇ・・!(通行人を人質に取る非行少年)」
神「やめないか!取り返しのつかない事になるぞ!!!」
「た、助けて下さい・・!(ナイフをつき付けられ、おびえる少女。頬からはうっすらと血が・・!)」
神「貴様の、貴様の血は何色だぁああああああああ!!(遂に堪忍袋の緒が切れた!)」
神「あーーーーたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!ホワタァ!!!!!(非行少年に次々とパンチが炸裂!!)」
モヒ「ゲフッ!つ、強ぇ・・・!俺も、俺もアンタみたいになれるかなぁ・・?」
神「大丈夫。お前は既に死んでいる。」
モヒ「アジャパー!(頭部がはじけ飛んで死亡)」
めでたし、めでたし(何の話だっけ?)
2006年05月03日 | mixiで書いてた日記 | トラックバック:0 | コメント:0